ゆっくりマッタリ日々の日記
メモとか色々
境界線上のホライゾン
ストライクウィッチーズ うたわれるものらじおが大好きです!
脱力時間ねぇー
『取り越し苦労をしないで、精一杯に働きましょう。』

原作マリみてを読み続ける日々。
明日はサイン会。

整理券を持っているため安心して行けるんですが

整理券はあくまで整理券で、サイン会の順番は並んだ順なんですよ。

そういった意味では、この整理券ってあんまり意味なかったなぁ。

整理券No順にして、開始時に全員揃って並び直すというのも効率が悪いのはわかっているのですが。

さて、開始15分前到着だとどのくらい後ろの方になるのでしょうか。


コバルト読んでみました。うん、普通に読めます。

挿絵も、よくあるいかにも「女性向け」なキャラデザは見当たらりません。

むしろ好みのキャラデザもありました。

主人公が女になっているくらいで、他は慣れ親しんだライトノベル。

コバルトって男性向けと女性向けの中間に位置しているのかな、と思ってしまうくらいナチュラル。

中でも「神巫うさぎと乙女心デキゴコロ」という作品で吹いた

主人公が何と格式ある巫女一族生まれの女の子。
(※もちろん服装は巫女服。主人公以外に巫女さんが他にも数名いるようです。)

他にも特集ページで「巫女ファンタジー」という分類まであった。

上のような「まんまの巫女さん」や「神に仕えるという意味での巫女さん(コスが巫女服じゃない)」のも含め。

これは予想外でした。女性向けでもあるんですね、巫女さんモノ。

巫女さんはいいよね! これは男女の共通見解かもわからんね。
「もし私の好きな人が女の子だったらどうする?」

青い花OPから

これは期待できる、と思った第1話でした。

でも公式を見て勘違いに気づく。

別にこの主人公二人が付き合うわけではないらしい。

マジで!?

長身泣き虫と小柄な明るい子ということで、一見外部からはふみがしっかり者に見えるが

内面ではあきらが引っ張っている、というアンバランスな関係が・・・と妄想していたんですが。

幼馴染だった関係が、ある日を境に・・・とか妄想しt(ry

いや、ちょっと吃驚はしましたが楽しめそうですよ。


物語が始まったばかりなので、まだ百合要素はほぼなし。

ですが、どうやら黒髪のふみの方が百合属性もちの模様。
(いとこに対する視線から見て)

一方幼馴染のあきらはどう見てもパンピー。

なので、「ふみが女の子を好きになった」ことが判明した場合のリアクションが楽しみで仕方がない。

幼馴染のあきらがどう対応してくるか。いかん、これだけでもたまらんな。

果たして判明(バレる)することはあるんですかね?


ちなみに公式で毎週壁紙が更新されるようです。
サイン会参加整理券

ウヒョー(゜∀゜)

開店一時間前でも余裕でしたね。

すんごく平和に、ムダなく事が進んで快適でした。リブロ社員・・・できる。

サイン会自体は土曜ですが、整理券配布が平日なのも効いたのでしょうか。

こりゃ楽しみです。これで土曜に出かける理由が出来ました。

あと「マリみて リトル ホラーズ」に併せて、遂にコバルト本誌も買いました。

ノベル雑誌といっても、このような「少女向け」ノベル雑誌を購入するのは初めてです。

少女マンガ雑誌ならともかく。果たしてどんな内容なんだろうか?


しかし

並んでいた方々の男女比が9:1だったのが、強く印象に残っています。

かくいう私もその野郎その1ですが。

どうしてこうなった・・・ww