ゆっくりマッタリ日々の日記
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期待していた新シリーズのデスティニーが出るということで、もちろん購入。



コンバージっぽさを更にトゲトゲシャープにした感じ。

HP画像でも見てはいたものの、デフォルメ体型でもしっかり種ポーズが決まるのがいいですね。

ただ・・・ただ・・・

低価格方向を残しておきたいためか、武器がマジでビームライフルしか無いのが辛いです。

あとはパルマフィオキーナ用掌底があるくらいです。

個人的に本体が気に入っているだけに持て余している感じが、とても勿体無い。

まさかのプレバン逝きの武器セット。しかもストフリとの抱き合わせに涙を禁じ得ない。

まあデスティニーなのでしぶしぶポチっておるのですが・・・。


プレバン武器セットと合算すると結構価格が行きます。

自然とRGデスティニーやROBOT魂も選択肢になってくるあたりにきますね。

単価が上がっていっている完成品の中で特徴にはなりますが、削りすぎている感は否めません。

個人的にはしばらくNXEDGEは買わないかなあと思います。

第1弾から欲しいのだけつまんでいるガンダムコンバージで結構まかなえるかなーというのが感想。

あっちは先日100体目に到達し、統一フォーマットで並べられるというアドバンテージがありますから。

今回はデスティニーですから、ええ。仕方ない。

製品はいつも出来がいいのでその点恵まれてるMSですよね。

さて今年の7月とめっちゃ遠い未来ですが、武器セット着弾を待ちましょうか。
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ランナー少ない、価格安い、接続穴いっぱいと三拍子揃ったハイモックを組みました。

一部だけスミ入れしてそのままストレート組み。

ランナー2枚とポリ1枚の構成なだけにめっちゃ気軽にソッコで組めます。



旧キット風ポージング。

この見た目でガンダム最新作の内の1つのやられ役なんだぜ・・・?

信じられないほどの体躯。

80年台アニメを想起させるずんぐりむっくり体型がかわいいです。

多々買い推奨な機体なだけにバンダイの企業努力ぶりがすごい気がします。

SDのLGBB飛駆鳥より安いのに吹く

安いけれど足の色分けがしっかりしていたり、スネの合わせ目が正面には出ないようになっていたりで

十分な仕様で驚きなんですよね。

1/100用手パーツが付けられるようになっていたりで魔改造が捗りますよ。



あくまでガンプラバトル用の仮想敵ですが、だからこそどんなMSと戦っていても違和感がない。

参考にしたMSの一部が反映されるという公式設定により魔改造しても違和感が少ない。

とてつもない逸材が出てきましたよ。

正直に言えばいじりやすく、暴れまわっていた白いただの「モック」が欲しかったところですが

まさか発売されるとは夢にも思っていなかったので。

1チーム分買ってきたので他の2機は改造してあげたいですね。

オプション類組まなきゃ!

今週の休みが単発と気付き、怒りのハイペース化。



今回は脚部がほぼほぼ組めました。

平日ながら大変いいペースです。ここ数年で最高のモチベですね。

今週中にHi-ν本体はまず組み上がりそうですね。

苦手としている水転写式デカールは・・・来週末消費してチャレンジかなー・・・。
お久しぶりです。アイマス9thライブ両日参加しその喪失感で死にそうになっています。

そんな中発売されたMG Hi-ν、先週末の日曜からちまちま作ってます。







今日まででここまで。

旧MGはやけにほっそりしていたので今回のVer.Ka枠での事実上のリメイクは嬉しい限り。

HWSキットも9月組でポチり済です。尚、小説版柄のシールドデカールは使用しません。

ハイ・メガ・シールドを掲げたいためにポチりました。

あの頭のおかしいサイズはロマンがある。

日頃のストレスの反動か、待望のキット化だからなのかがわからないところがお恥ずかしいですが

やけにモチベが高いので一気に進めたいところ。

まずは今週土日でHi-ν本体は完成させてしまいたいですね。
発表からずっと待っていましたRGガンダムエクシア。

しっかりエクシアリペアキットを注文しつつ、建造に着手し始めまして。

1機はエクシアに、もう1機はエクシアリペアにする所存。

艦これや境ホラ7上、帰省など諸々の誘惑がありつつも何とかGW中に完成させることが出来ました。

まずは初期エクシア。



デカールの数がRGエールストライクの後だと少なく感じるという錯覚。

元々未来感のある秀逸なデザインのためか、むやみやたらとコーションマークが

あっても不自然というのも理解できますね。オーバーテクノロジーポジションですし。



GN粒子による不自然なまでにふわふわした独特の機動(+独特のSE)が似合います。



001期の見返したくなる激戦はどれもGNブレイド×2も含めて投擲しているエクシア。

自然とエクシアの印象的なポージングは漢のGNソード1本のみになるという。


続いてセブンソード装備。



ちょっと気になるのがGNブレイド×2の柄の厚みでしょうか。

もちょっと細身でも良かったかなあと思わなくもない。

RGエクシア自体が相当スタイリッシュになっているおかげで目立ち気味。



そして001期のラストスパートを切った、対ガンダムスローネ戦冒頭のカット。

トリニティのやりたい放題ぶりが目立ち、視聴者の鬱憤が溜まり、

ハムフラによる反撃からの「3機のガンダムスローネを紛争幇助対象と断定・・・」。

最後に無常にも入る「次回もお楽しみに」。

当時は燃えながりながら「ここで一週間後かよおおおおおおおお」と死にそうになっていました。

ここから001期最終階まではノンストップで見てしまいますよね。

上手く再現出来たお気に入りの一枚です。このシーン好きだなぁ・・・。


アクション。



トランザム初発動時のポージングには股間刺しではないスタンドが必須。

尚私の場合は実家のため再現できませんでした。



♪BGM「FIGHT」





アルヴァアロン解体直前のイメージ。


いやあ・・・素晴らしいキットですねRGエクシア。

HGから脈々と続くエクシアそのものの独特な組み方のせいか、

リアルグレードそのものがこなれてきたのか、かなりかっちりキマります。

ポロりしにくくなっているだけ非常にいいです。

アンテナ、ビームサーベル柄、肩とか大丈夫かなと心配でしたが杞憂でした。

組み上がってからは興奮のあまり写真を取りつつブンドドしていました。

興奮のあまり、うっかり左肩裏のビームサーベルラックを折るというトラブルにも見舞われましたが・・・。

エクシアリペアで外す部分でなければ(精神的に)即死だった。

GWをかけて組んだ甲斐がありました。とんでもない名キットです。



最後にエクシアダークマターとツーショット。

次はプレバンから「リペアセット」が到着し次第、2機目を建造開始予定。
引っ越し後落ち着き+ガンダムビルドファイターズのおかげで組み終わってました。

元々は発売直後から組み始めた(2013年11月)ものがここまでズレこむとはなあ・・・



小型化された時代故の小ぶりなボディ。組んでてやっぱ小さいなあと再確認。

それでも胸エアインテーク黄まで別パーツ化されている出来。

長らく1/144は旧キットで我慢してきたVガンファンからすれば驚愕の出来です。

長らく待たされてきただけあってそこかしこに感動が盛り沢山。



驚かされるのは分割だけではなく。

Vフレーム()ではないため肩アーマー、フロントアーマーのポロりや

数回動かすだけで摩耗し腕部・股関節が垂れ下がるということとは無縁になりました。

これは大きいです。この出来でガンブラスター(ガンイージ)も出ないかなあああああああああ!?

さて次はV2・・・と思っていたのですがRGでアレが発売されました。シカタナイネン
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