ゆっくりマッタリ日々の日記
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
インコムきた!

数で劣る袖付きにとって、擬似オールレンジ攻撃が行えるインコムは必要だと思ってた。

クシャトリヤも居ませんしね。

サイコミュばかりクローズアップされて寂しかったんですわー。

機動戦士ガンダムUC 8 宇宙と惑星と

7巻がMS戦中心なら、8巻は人間同士の戦いが中心。

L1ジャンクション到着~袖付きによる乗っ取りの展開以降が特にね。

某クライン派のようにすんなりはいかないってもんです。

これまでと比べて厚いので、たっぷりと駆け引きと心情に描写が割かれていました。

これまで完全に蚊帳の外だったレウルーラ組も巻き込み、物語が終盤へなだれ込んだことを感じさせる。

サラっとフロンタルの真の思惑が明かされ、ミネバはあくまでお飾り(として扱っている)であることを再確認。

ミネバとの齟齬は確実のものになったワケですが、どう反抗していくんかなあ。


正気を取り戻し、ジンネマンとの関係に一つの区切りを迎えたマリーダ。

クシャも付いてくるので味方にすると頼もしいったらありませんね。

追い詰められた後に声が響き、ファンネルが隙間から飛んで来たシーンでテンションMAXに。

マリーダさん!


一方のリディは報われなさ過ぎて、読んでるこっちが辛くなってきた。

どんどん深みにはまって行ってしまっている。

オードリーに拒絶され、バンシィに搭乗するわ、ウマが合う仲だったバナージを敵視し

中盤で「おれを強化してくれ」と口走った時は焦りましたよ。

強化人間化だけは辞めて欲しかったんで、アルベルトに止められホッとしました。

歴代の宇宙世紀シリーズで強化人間は悲惨な末路を辿ること

作中でもマリーダを通して散々な目に遭うだろうことは容易に想像出来ますからね。

それでも1巻からの凋落といいますか、SW的に言うとダークサイドに落ちかけている筆頭になってしまった。

挿絵の暗い目つきが全てを表している。嫌な予感しかしないぞ・・・
スポンサーサイト
この巻は濃かった。それはもう濃かった。

機動戦士ガンダムUC 7 黒いユニコーン

何てったって役者が一つの舞台に集結していく展開がね。

フル・フロンタル率いるレウルーラ組を除いた、ほぼフルメンバーが絡み合っていく。

籠の鳥状態だったオードリー、再調整されたマリーダ、軟禁状態のバナージ。

オードリーはローナン管理下に置かれてからなかなか動きがありませんで

政府がみすみすほっぽっとくワケがない人物なので、ビスト財団くらいしかキッカケを作れないとは予想がつく。

何らかの動きがあった後に奪還作戦があるにしても、当の本人がこんな間近まで動くとは。

てっきりマーサ管理下へ「こちらから」殴りこみに行くのかと想像していたんですけどね。

実際は当人がラー・カイラムまで連れられてました。

巻数的に「オードリーはいつ物語に絡んでくるだろうか」と感じ始める辺り。

1つの艦の中に主要人物が混在してからは、次の展開が気になって仕方が無かったですね。


ガランシェール組に協力したジオン残党たちの活躍も忘れられない。

彼らの内でも背景へスポットライトが当たったのは2名ほど。

自分は「連邦マンセー」でも「ジオニスト」でもありません。

選好基準はいたってシンプル、格好良いMSや格好良い展開があればよい という第三者視点です。

それでもジオン側のエピソードに触れられて、あの戦闘中は複雑な心境を覚えました。

マハディよかよっぽど感情移入できた。

特に、ここぞという時に割って入ったのは他でもないガンダム<バンシィ>で

しかしパイロットは(元々)ジオン所属、という展開は皮肉でしかなかった・・・

ジオンにとっては脅威でしかない存在を生粋の強化人間が動かしていたんですもの。


圧倒的なMS性能差ながら、的確なスナイプとMS展開で「拮抗」にまで持っていく彼ら。

最新鋭MSだから無双できるかといえば、そうじゃない。

けれど、差を詰める事はできても「勝利」に持っていくことも出来ない。

いくら素晴らしい戦術でも限界がある。

あくまで「拮抗」。それもわずかな時間だけ。手に汗握らざるを得ないよ。


正直ネェル・アーガマ組のことはすっかり忘れていました。

UC1巻から登場し、新しい物語の幕開けを感じさせた人物たち。

しかしダグザやガランシェール組との交流に食われていた感がw

余りにも蚊帳の外状態が続いていましたしね。

これからごっちゃごちゃになったあの艦でどう物語が進むのやら。

似たような状態の某クライン派がちらついて一抹の不安を覚えていたりする。

あんなオチは勘弁して欲しいところ。ここからの展開が評価を分ける。
・機動戦士ガンダムUC 本編冒頭7分

劇場で観るつもりなので、試しにと冒頭を見てみました。

原作通り演説からでしたので、のほほんと見ていたらクシャVSジェガン小隊へ。

うっひょおおおおおお

視聴者のほぼ全員が強く印象付けられるであろうこの戦闘シーン。

それはもう一方的にやられているのに、ジェガンかっこよくね?

いやむしろやられているからこそ輝くのだろうか。

ハイクオリティかつ細かく動くジェガンに何かが満たされた気分ですよ。

メガ粒子砲やモノアイ等のSEが”宇宙世紀である”ことを教えてくれますし。

グボーン!

嬉しいなあ。本当に宇宙世紀のガンダムは久しぶりだ。


ジェガンといったら、F91序盤で頭を蹴られるヘボいシーンが浮かぶ方が多いかと思います。

当時の腑抜けた(平和ボケした)連邦の象徴といえるシーンですが、UCは違いますね。

性能的にも、第二次ネオ・ジオン戦争からまだ間もないということもあって善戦している。

ファンネルに集中砲火を受ける1機目のジェガンが、よく見るとビームライフルで応戦しているんです。

コスモ・バビロニア建国戦争時のジェガンじゃこうはいかない。

作中の脇役、やられやくである量産機ながら一矢報いようと必死の応戦。

2機目もバルカン乱射して頑張った。かっこいいよ、ジェガン。

また新たな”アニメで動くジェガン”が見れたことが、個人的に感じるUC最大の恩恵です。


ぶっちゃけこんなジェガンが見れるとは思ってませんでした。

PVはPV、本編とクオリティは同じではないと覚悟していたので。

この7分後にはスタークジェガンとクシャトリヤが対峙するワケですよ?

本当にメシ食ってる場合じゃない。

埼玉上映待ちだったんですけど、もう都内に出ちゃおうかな・・・
プラモ作ったら、原作を友人が貸してくれました。

一撃殺虫!!ホイホイさん

おかげでホイホイさんの世界観を把握することが出来ました。

ホイホイさんは害虫駆除用ロボット(インターセプタードール)。

なので、ホイホイさんが色々と駆除を頑張る漫画なんだろうなぁ

・・・・と思っていた時期が、私にもありました。


実情

インターセプタードールのシェアを巡る、企業間の熱き駆け引き!

余りにもリアルすぎる各社の商売展開!

競合他社のインターセプタードールは即・破壊!

ホイホイさんをリリースしたマーズ社部長による、あくなき武装の追求!

マーズ上層部で対立する二つの路線──「武装強化路線」と「かわいい路線」。

遂に懲戒免職処分を受けマーズ社を去る部長・・・

しかし、やつは帰ってきた。米企業ゼンテックスとして!

・・・・・・。

・・・。

これって・・・本当に害虫駆除ロボットホイホイさんの漫画・・・だよね・・・?

一応ホイホイさんを稼動させている主人公(?)が居るんですけど

物語はそれだけでなく、害虫駆除ロボットメーカー側の描写がタップリあるんですよ。

ホイホイさん:マーズ社
コンバットさん:キンリュー社
ペストXさん:ゼンテックス社

マーズ社部長は「高機動型ホイホイさん」「強化外骨格」「レーザーライフル」等のペーパープランをぶち上げ、

キンリュー社はマジで「ビームライフルユニット」を発売するわでやりたい放題。

ゼンテックス社は再建に失敗したマーズ社を傘下に置いて、新たなホイホイさん販売元になったり。

こんなアホ会社がたくさんの未来って良さそうだなあ。


商品展開の仕方もオタク的に全く笑えないリアルさ。

よくある別売りカスタムパーツに季節限定商品(サンタコス等)、

フィギュア付き「ホイホイさんソーセージ」、
(※ホイホイさんの封入率は1/5カートン、他は全部ゴキブリ)

デアゴスティーニに匹敵する「週間ホイホイさん」を刊行したり、インターセプタードール即売会まで登場。
(もちろん即売会限定商品もあるよ!)

うわああああああああああああどこぞの萌え市場と同じです・・・ッ


主人公以外のユーザー視点(廃人/パンピー)もしっかりあるんですけどね。

廃人視点も中々の酷さ。

限定先行販売品を余計に購入しておき、オークションで転売は当たり前。

ハハハすげぇな・・・この漫画は壮絶すぎる。

プラモ用に設定を知っておきたいが為に読んだつもりが、想定外の内容の濃さ。

いやそうでしょう、ホイホイさんだけ見ればよくある萌え漫画だと思いますよね?

誰が劇中内企業の争いが描かれてるだなんて思うのよw

めちゃくちゃ面白いぞこれ。ちょっと購入してくる。
やっと読めました。ポケモンやりすぎなんだよな。

機動戦士ガンダムUC 6 重力の井戸の底で

ようやく物語が動き出した感がありますね。

これまではユニコーンが示す場所へ進む冒険!みたいなストーリーだった。

バナージの成長と、ガランシェール組の立場とふれあい、マリーダさん・・・

加えてパラオ攻略戦以来の大規模戦闘。

大規模といっても、パラオ攻略戦は地味な部分が多々あったので・・・初めてと言ってもいいかもしれない。

挿絵のシャンブロでは文章に迫力負けしていてワロタ


正直シャンブロ強すぎじゃないか?と読んでいて思ったんですよ。

そりゃ連邦首都ダカール侵略ですから、生半可なMAでは突破できないでしょうが

第二次ネオ・ジオン戦争後の弱体化した境遇の中、あんな驚異的なMAを準備できるか?と。

しかし、カトキ画の「シャンブロによるダカール侵略」を見ながらだと納得できるかも。
(こっち載せといて欲しかったな)

クローのデカさが尋常じゃない。本ッッッッ当にデカい。

伊達に作中でクロー無双してなかった。

あの巨体がガッシャガッシャと進撃してきて、猛烈に長いクローを振り回されたらたまったもんじゃないな。

リフレクタービットや対ビームコーティング(クロー部)も付いているとはいえ

ほとんどその圧倒的質量差で圧しているんだな、と思いました。

デカさが脅威とイコールになってる。どう考えてもジムIIIじゃ無理ですよね。

クローではなく腕部がカスっただけでも装甲がメチャクチャになるだろうなぁ・・・

加えてシャンブロは複数のパイロットが分担操縦。そりゃ脅威にもなる。

防御を崩す為に突貫していったジムIII凄すぎだよ。


マハディがもう少しマトモであったなら、連邦首都は確実に壊滅していた。

しかしその妄執の産物がMA「シャンブロ」を結実させたので、どのみちどうにもならんか。
・在京・在阪の民放13局が3月からネット配信解禁へ

ついったーで教えてもらったこのニュース、個人的には大ニュースでした。

離れていたAM・・・もとい文化放送をまた聞き始めることが出来ます。


そもそもラジオなんて聞くのかよと問われますと、アニラジのみ聞いてます。

いや、正確には聞いていま「した」。

全盛期

■ニッポン放送
・「犬山犬子のポケモンアワー」
アニラジにハマるきっかけ。ここからザッピングしていき堕ちる。
鳴き声クイズの影響か、今でも鳴き声はよく聞き493匹分当てられますよ。

・「東京キャラクターショーレディオ」
田中理恵さん枠

■文化放送
・「テイルズリング(エターニア)」
ファラではなく皆口裕子さんに惹かれて。深夜な時間帯もあって夢うつつなひととき。

・「超機動放送アニゲマスター」
テーマソング「power of love」はガチで名曲。
聞いただけで当時を思い出して泣けてくる。iTu再生回数1位余裕でした。
最近アニゲマスター好きが友人に居たことがわかり、その話題だけで飲んだ。
この番組が終了したことが私のAMラジオ離れを加速させましたね。
余りにも思い入れが強すぎるため、後番の「アニスパ!」は好きではありません。

・「こむちゃっとカウントダウン(植田時代)」
アニゲマスターを聞いたらこむちゃ、という一連の流れ。
楽しい休日(の夜)の始まりだったなぁ。
ネトゲの話題になると止まらない植田と、どうにか抑えようとする桜井の図がコミカルでした。
もちろん純粋にアニソンを聞くという目的もありましたよ?
当時はMDでしたねえ。

・「(有)チェリーベル」
松来いじりと天然返しで大好きだった。はきゅんどきゅんは今聞いても吹くww

・「RADIOアニメロミックス(高橋直純、望月久代、千葉紗子時代)」
さえぽんの声が聞ける貴重なラジオ番組でした。
OP「ACCESS!」はTVCMでも流れたので、当時の深夜アニメ視聴者なら一度は聞いたことがあるハズ。
もっちーは今何をしているのだろう・・・?

・「ノン子とのび太のアニメスクランブル」
様式美になりつつある長寿番組。日高のり子さん枠。

・「ルビーにくちづけ」
声がカッコイイからと聞き始め、BL枠であることに後に気づく。
でも気にならなかったなあ。

・「智一・美樹のラジオビッグバン」
関とその元カノという脅威のパーソナリティーでお送りする番組。あと下ネタ枠。

・「まさや・かおりのらぶ×2エモーション」
バンダイビジュアル提供なのでガンダムもちょくちょく話題に出ていた・・・
が下ネタもふつーに出ていた。まぁ小野坂だし仕方ないか。

・「仁美と有佳のどらごんデンタルクリニック♥」
罰ゲームがフェティッシュなエロさを醸し出していた・・・正直エロ枠。
ラジオビッグバンのようなダイレクトな表現がない分、想像が出来た。
いのくちゆかも最近聞きませんね・・・

・「純子と涼のアシタヘストライク!」
日曜のA&G枠のラスト番組であり、日曜の文化放送としてもラストの番組。
よってこの番組が流れ始めるとヘコみだす自分が居ました。現実が迫ってくると。
番組コンセプトは「来たる月曜に備えて元気を与える」なのにねw
恐らく最終回まで聞いた最後のAMラジオ番組。

・「水樹奈々 スマイル・ギャング」
・「堀江由衣の天使のたまご」
・「田村ゆかりのいたずら黒うさぎ」
・「シスター・プリンセス~お兄ちゃんといっしょ」
・「電撃G's Radio」
・「ムギュっと!双恋」
・「もっと!モット!ときめきメモリアル」
・「広井王子のマル天(~チャチャチャまで)」
・「スタチャ情報発信番組 ホレぼれ。」 他。

wikipediaになかったり、思い出せないのも色々。

ステルヴィアやアクエリアンエイジってのもあったなー

双恋って最近じゃね?と思っていたら2004年とか・・・そんな馬鹿な

ぶっちゃけるとA&G枠はほとんど聞いていました。通してつけっぱ。

・TBS
・「ラジオ 水瀬さんち」
私が聞いていた唯一のFMアニラジ。テイルズリングと双璧を成す癒し番組だった。
後にCD化されて歓喜したなぁ。皆口ボイスは耐えられんて。


などなど、とにかく聞きまくっていました。

転勤で名古屋に引っ越した時は、文化放送をよくネットしてくれる東海ラジオを付けていた程。

しかしPCがウチに導入されたことと、PC稼働中はラジオにノイズが乗ること。
(それでなくとも文化放送は電波が弱く、よく北朝鮮か何かの演説みたいのが入ってくる)

更にはネトラジが普及して次第に聞かなくなってゆき、最終的にラジカセを処分するにまで至りました。

携帯FM/AMラジオだけは保持してきているのですが、中々活躍していません。

ネトラジみたいになればなぁー、と思っていた矢先なのでこれは嬉しい。

文化放送は少し前からデジタル放送していたとのことですが、チューナーが割高だったので無縁でした。


久しぶりにワクワクしてきましたよ。

当時の自分のアニメ情報ソースは、これらとニュータイプ他の雑誌類でしたからね。

録音してclassicに放り込み、電車内で聞く日々が始まるでしょう。

道中に飽きなくなりそうですわ。

iPodに対するウォークマンスティックの優位性がまた一つ減ってしまいましたがw

突発的に吹いてしまうのは避けられそうに無いので、マスクでも付けようか。


初めてポケセントウキョーに行った帰りに、近くにある文化放送局舎を目にして感動しました。

これまでにもしばしば日記に出てきた文化放送。

私の中期アニヲタライフを支えてくれたのが文化放送なのですよ。
しっかりバレンタインデーを寧々さんとチュッチュして過ごし、

バレンタインイベント

ポッキーのコードでDLできる「バレンタインAR」を試してみる。

一応3種買ってきてあるものの、寧々さん一筋の私はメンズポッキーしか実行しません。

DLして画像を印刷し、WEBカメラはEeePC901に内臓のものを利用。

あぶねー、WEBカメラが要ることを忘れていた。



跪いてラブレターを頂く。




格好良く手を伸ばして受け取るポーズ


中々面白いじゃないか・・・!

何この新たなハイテクおもちゃ。

しかも、ただ立体がポツーンと出てくるのかと思いきや・・・一定のモーションをし始めてビックリ。

こ、こいつ動くぞ

ARマーカーを回せば立体も回る。クルクル見回せます。

すごいなぁこれ。マーカーを映しているだけなのに。

ほほ、少なくともDSからは彼女が飛び出てきたぞ。


内臓カメラはskypeでのビデオチャットを想定した固定カメラなので、

個別には動かせず、接写には向いていないのでボケボケになってしまいますね。

それでも写している側に回りこんでセッティングするのには苦労しました。

モニタ側にレンズが向いているので、裏から覗き込まないと見えないのですよ。

こんなことでふつーのWEBカメラが欲しくなってくるとは。

もーっとARカードが普及したら考えよう。
GTSで頂きました!

色違いポニータ

青炎のたてがみとか格好良すぎ。

こんなにカラーリングがマッチした色違いポケモンは初めてです。

炎部分が変わっただけなのに素晴らしい。雄雄しいな。

調べてみるとギャロップになるとたてがみは銀色になるそうで。

銀・・かあ・・・

銀もかっこいいんですけど青白い炎には負けますねぇ。

ステータスはオールグリーン、こちらもポケトレ産の模様。


結局は野生なために遺伝技はありません。

例えギャロップにしても遺伝技が無ければ決定力に欠ける・・・

ということでこの色ポニータは進化させず、そのままで使いたいと思います。

どうせギャロップにしてもロクな戦力になりません。
(一応色PTには貴重な炎タイプとはいえ)

なら格好良さ・見た目を重視したいと思います。

1、2体こんな子がいても良いと思うのですよ。色違いPTはロマンPT。

戦闘力に期待したいならガチパでやれ、ってことです。

これからも好みのポケモン、好みの色で揃えていきます!
ご近所さんからダイコンをお裾分けしてもらいました。

葉を切った後でしたが

なんつー形だ

なんだコイツは


思う存分のびのびと育った・・・ということは伝わってくる。

本日の味噌汁とおでんになりました。うめえ

・かみちゅ!BD-BOX発売決定!

きたああああああああああああああああああ

BD-BOX化ランキングではこの作品に投票し続けました。

かみちゅ!はマイベスト癒しアニメで、丁寧に作られてよく動く作画も相まって

是非BDで観たかった。DVDはコメンタリーだけで判断できる程見ましたし。

BD化本当におめでとう。さて貯蓄しとこっと。

プレイヤー?知らんなぁ


・コロコロ公式 新ポケモンのシルエット公開

新ポケバレしてるところもありますが・・・


・DS『ラブプラス』の特集番組がNHK-BS2にて放送決定!

NH・・・K・・・?


・ラブプラス アナタを名前で呼びたいの♪

今作で呼ばれなかった名前の方は頑張り時。

自分はニックネーム(多少捻らないとない)だけがなかったんですが、投稿しときます。


・ラブプラス バレンタインキャンペーン

よっしゃ久しぶりにポッキー食うか!


・TSUTAYA限定!ラブプラスバレンタイン企画

またヤフオクが高騰する。


・予約締切迫る!「機動戦士ガンダムSEED DESTINY DVD-BOX」3月26日発売!

BOXジャケットが格好良すぎで驚いた。いやー、これはいいもんだ(イラストが)。

低価格な上に、本放送視聴者も年齢が上がっているでしょう。

アマゾン価格なら尚更手が届きやすくなってますし、何だかんだでそこそこ売れそう。

ガンダム00にUCが現れる中、生き長らえるためにDVD-BOXを出すと・・・あとはBD-BOXのみ。

本当に劇場版をする気があるなら、そろそろ弾が無くなりキツくなるぞ。

プラモや外伝で引っ張るのも限界が来ている。VS ASTRAY(失笑)


・BSS11 トップをねらえ!

嬉しい再放送が増えましたね。提供はパチンコですけども。

提供は不快の一言ながら、これがなければ放送もされていなかったと思うと複雑です。
パンフ売り切れって観客全力全開すぎだろwww

パンフって複数買う意味はないよね? あれ?

フェイト派

昨日観てきました「劇場版なのは」。

消失より観に行きたい作品だったのですが、作品(のタイトル部分)故に抵抗がありました。

まだチキンな部分が残っていたようです。キモオタとしての訓練が足りない。

しかし出先でばったり友人に会い、一緒に晩飯食う前に行かないか?と誘うことで克服。

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の精神が発動するわけですね。

同行してくれて有難う・・・!


タイトル通り、話の筋はTV版と変わりませんしネタバレも糞もないと思うんで伏せません。
(無印放映は2004年ですし)

元々良かった無印ですが、A's・StSの良かった部分が加わっているので◎。

・なのはとレイジングハートの掛け合いが増えた。
・おかげでバトル描写もA's準拠になり、ムダ(褒め言葉)に熱い。
・VSフェイト最終決戦は必見。
・スターライトブレイカーの描写がトンでもないことに。
・PHANTOM MINDSの流れ出すところが反則。予想できるもんなのに・・・くやしいっ・・

レイジングハートは本当にカッコイイな。初起動時から台詞が素敵過ぎ。

あのバリアジャジャケットと魔砲デバイスデザインは、レイハさんの判断の結果だったんですね。


無印はA'sと比べてしまうとインテリジェントデバイス描写が弱かったんで、ここの底上げはヤバイ。

会話、起動シーン、バトル描写の全てが向上しますからね。

中でもSLBへの最後の抵抗として、フェイトの4(5?)重ラウンドシールド展開が印象に残っています。

無印はただ撃たれるがままという感じが強かったシーン。

目つきも鋭くなり、瞳孔が開く。負けられないという気迫がある。

それにフェイトとプレシアの過去の掘り下げもあって、本編通してフェイトの必死さがよく伝わります。

とにかくフェイト派はまず大満足なんじゃないかと。私ですね。


個人的に残念に感じたのは、バルディッシュの声が少し高くなっている点。

歴代TV版準拠の低い声で「Get set」と呟いて欲しかったなぁ。


複数回観る予定はないので、特典は第2弾のポスターにしました。

A3サイズとはいえ、個人的に最も嬉しいポスターは1回で貰えます。

リピートポイントという鬼特典と比べてこっちは良心的。
WCSに挑んだ自パーティーは霰パ。

元々「グレイシアを活かしたい」という理由で考えていた天候パだったり。

なのでこの機会に霰パ中核であるユキノオーを作っておこうと思いまして。

作っておけば、あとは周辺のポケモンを育てればすぐさま霰パが使えるようになる、と。

というワケで、WCSにはこんなんで挑んでみました。



※色付きは性格補正箇所。

名前:◇ムキチ◇(ユキノオー)
れいせい HP31 攻10 防13 特攻31 特防25 素早24
努力値:HP252 特攻252 防6
もちもの:きあいのたすき
技:こおりのつぶて ふぶき くさむすび まもる

ニックネームは終わクロより、木竜ムキチ。


名前:ファブニル(ギラティナ・アナザーフォルム)
いじっぱり HP27 攻16 防1 特攻31 特防30 素早27
努力値:HP22 防72 特防180 素早236
もちもの:カゴのみ
技:りゅうのはどう でんじは ねむる めいそう

ニックネームは終わクロより、機竜ファブニール。


名前:Ex-St(メタグロス)
のんき HP31 攻26 防23 特攻2 特防31 素早12
努力値:HP6 攻撃252 防252
もちもの:ヨプのみ(シュカのみ)
技:バレットパンチ アームハンマー だいばくはつ まもる

ニックネームは終わクロより、概念兵器Ex-St(エグジスト)。


名前:ノア(ミュウツー)
おくびょう HP23 攻18 防21 特攻31 特防27 素早31
努力値:特攻252 特防6 素早252
もちもの:ラムのみ
技:シャドーボール ふぶき かみなり まもる

ニックネームは終わクロより、自動人形ノア。


<補欠>
名前:アッザム(メタグロス)
なまいき HP27 攻26 防1 特攻30 特防31 素早23
努力値:HP6 攻252 特防252
もちもの:シュカのみ(ヨプのみ)
技:バレットパンチ いわなだれ だいばくはつ まもる

ボーマンダ
おくびょう HP22 攻23~25 防22~23 特攻20 特防16~17 素早31
努力値:HP6 特攻252 素早252
もちもの:こだわりスカーフ(ヤチェのみ)
技:りゅうせいぐん ハイドロポンプ だいもんじ (まもる)


ええ、言いたいことはわかります。

メタグロスとギラティナの固体値はなんなんだと。

正直な話、ユキノオーとミュウツーの厳選終了時で根気が切れたのです・・・。

残念なことに、防御がVのメタモンも所持していませんでした。オワタ

それに時間もなかったので、シントイベント産のを流用できるギラティナをチョイスしたのです。

グロスは何かとフルボッコにされましたが、ギラティナは持ち前の耐久力で活躍しました。

一方ミュウツーとユキノオーはもう抱きしめたいくらいお気に入り。大満足の固体です。

臆病最速ミュウツーを厳選している時に、+特攻Vまでやってきたときはガッツポーズしましたね。

丸々一日厳選失敗した後、仮面ライダーW見つつリセットを続けていたら出現。

2V性格一致ユキノオーと共にウチのツートップであります。

・・・と固体値をいくら頑張ろうが、トレーナーの腕次第で爆散するのがポケモン。

このPTの弱点は

・トリックルーム
・鋼(突破しにくい)
・物理型

ですかね。晴れパは気にしない。

友人戦を見るに、グラードンはノオーのふぶきで確1の模様なので。

大会ではトリックルーム起動のディアルガが多く、そのディアルガは鋼・ドラゴンという脅威の属性持ち。

もはやディアルガ自体が弱点。

2戦目ではそのディアルガに加えて物理型のバンギラスが降臨。

先手かみくだくでミュウツーが死ぬであろう絶望感と言ったら・・・シクシク

トリパ対策を取り入れた霰パって出来るのかな? ちょっと調べてみよう。
余りにも楽しく盛り沢山な一日だったので長ったらしくなってしまいました。
それ程楽しかったんです。デジカメを持って来てることさえ忘れていましたから。
ええ、お暇でしたら流し読みでもしてやってくだせえ。

ゲーム大会ののぼり

■入場
だいすきクラブカードと身分証を提示して、手荷物検査と金属探知機を経て入場。
飲み物持参の場合はその場でちょびっと飲むことになりました。
再入場する前提で退出する場合は、手の甲にライトを当てないと見えないハンコを押されます。
再入場時でも手荷物・金属探知はアリ。徹底していますね。

スタッフの人数が本当に多かった。
小さなお子さんも沢山居るので、万全を期しているんですね。
入場先で選手カードを貰って列で待機。並んだ順に予選を始めて行きます。
まずはカテゴリーB、つまりおっきいお友達枠からスタート!─って俺かー!
会場にジョウトトレーナー戦BGMが響き渡る。

■予選開始

対戦には白い特別な機械にカートリッジを刺し、繋がれたDSLで操作を行う という形式。
電源がコンセントで繋がれているので電池切れの心配ナシ。
そしてこれらの機械は2台のモニタに繋がっていて、モニタにはどれかの対戦が映し出されます。
外から観戦できちゃうわけですねー

それでなくとも長ったらしいので戦闘については省き、
最終的に1戦目を勝利して突破、2戦目で敗れました。
目標の1勝を勝ち取ることが出来て本当に嬉しいです!1週間頑張った甲斐がありました。
終了後はスタッフに勝敗を選手カードに記入して貰い、お互いの対戦相手のカードにサインをする。
「勝敗はこれで確定し、お互いに了承した」という証拠になるワケですね。

これが対戦カード

こんなかんじです。2戦目で敗北なり。

■会場参加特典
予選第2戦目で敗退してしまったので、まずは参加特典を受け取りに移動しました。
ホウオウとルギアのプロモーションPCGを受け取り、
DSのGBAスロットに特別な機械を刺して「色違いイーブイ」をGET。
無線配信では非参加者が会場外に群がってしまうからでしょうね。
あ、そういえばPCGのバトルマットもくれました。
おいばかPCG欲しくなるからやめて

■ポケウォーカー通信コーナー

やることがなくなってしまった・・・と思いきや、隣にポケヲ通信コーナーが。
ここで通信しまくってね! というスペースで、大会スタッフとも通信可。
今大会はHG・SSを使った大会なのでみーんな持ってる。
みんな持ってるってことは・・・通信入れ食い状態。
老若男女が互いに声をかけまくり。もう誰と通信済みなのかさえもわからない。
最終的に歩数は6127歩ながら、通信のお陰でワットは2500越え。
換算すると50000歩以上歩いたことになります。パネェwwwwww

■未知との遭遇
「○○市から来られたりしました?」 俺「えっ」
「○○中学出身とか?」       俺「ええっ」
「(自分の苗字)さんですか?」   俺(誰だよコイツエスパーかよ・・・)
「あぁ、同級生の○○ってクラスに居ましたよね?そのです!」「でーす」
   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \         ━━┓┃┃
 |    ( ○)(○)               ┃   ━━━━━━━━
. |     (__人__)            ┃               ┃┃┃
  |   ゝ'゚    ≦ 三 ゚。 ゚                          ┛
.  |  。≧      三 ==-
.  ヽ  -ァ,        ≧=- 。
   ヽイレ,、         ≧ \
確かに弟君は良く見ると似ている。
が、隣の兄者の髪の毛がすごいことになっていたために気づけなかった。
更に弟君は予選を3勝して決勝トーナメントへ進出。
そういえば何故俺の顔を知っているのかわからなかったな・・・

■野良バトル
予選敗退したからとすぐさま帰る人は少ないです(少なくともカテBは)。
なぜならこんなに環境が整っているのに対戦しないのはもったいないから!
ワイヤレスで対戦相手を探すと居るわ居るわ。
オイラも果敢に挑みにいきました!
相手がドコの誰かはわからないけれど、会場内に居るのは確か。
ガチバトルがそこら中で展開。

■観戦風景
野良バトルを間に挟みつつ、座って2台のモニタで観戦もする。

人ごみでミッチリ

見てくださいよこの熱狂ぶり。すっごいでしょ?すっごいよね・・・
もちろん自分の後ろやカメラ外にもズラリと居ますよ。
カオスな写真ですが、真ん中あたりにモニタがあってこれを手前の方々が観戦してるワケです。
そしてモニタより奥の人だかりが大会対戦中の方々。

■バトルスタンプラリー
予選終了後に3回対戦してスタンプを集めると大会シールが貰える、というもの。
・フリーバトル
・大会ルール(GSルール)バトル
・大会スタッフとバトル
のどれか。同じ相手でも同じ形式でもバラバラでもオールオッケー。
おそらく予選敗退の子供たちをそのまま帰らせず、楽しんでもらう為かと。うまいなぁ。
野良と違って対面ですから、自分ももちろん参加しシールをゲット。
戦績は2勝1敗。え、負けた相手はって?
11才の女の子に負けました。
これだからポケモンはおもしれええええええええええええええええええ
年齢なんて関係ない。

■交換と再戦
どうやらその女の子に気に入られたらしく、ポケモン交換しようと誘われる。
交換後はシングル66制限ナシバトルをしようと誘われる。
リゾンベがしたかった自分は承諾。
女の子は アルセウス(Lv100) をくりだした! さばきのつぶて!
ぎゃああああああああああああああ
制限ナシってこういうことかよ!
「フラット」制限ナシかと思っていたので、手持ちがほとんどLv50で全滅しかけました。
マヒに追い込んで封殺してなんとか。2敗するところだったジャマイカ・・・

■決勝トーナメント、最終決戦
決勝トーナメント中の会場BGMは四天王戦、決勝中はワタル・レッド戦BGM。
カテA(小学生の部)でも決勝はハイレベルでした。
トリックルーム→パラセクト登場→きのこのほうし(ねむり)→クロスポイズン(どく)
トリパ+脅威の状態異常撒き。トリパの時点で詰みかける俺のPTじゃまず負けますわ。
カテBの決勝戦は流石の一言。

とこんなかんじでした。
通して感じたのは集まっている人達全員が和気藹々と楽しめていること。
性別の、年齢の、世代の垣根を越えまくり。
沢山のスタッフの対応も、忙しそうでしたが柔軟かつ素晴らしいものでした。
こんなイベントされたら子供たちはよりハマっちゃうでしょー。
それに大人数が集まれるのもポケモンならでは。お祭り状態。
ポケモン人気はこういったイベントによっても上がってるんでしょうね。

おつかれさまー

「色違いイーブイを貰うため」という参加理由はどこへやら。
参加して良かった、この一言に尽きます。
プラチナに3時間もかけて121匹を移動完了。

サブは結局1体育成。でも多分使わないと思います。

使いどころが限定されすぎてる。

ふう・・・いつの間にやら大会が明日にまで近づいていました。

実はこういったゲーム・・・だけでなくホビーのイベントに参加するの初めてなんですよ。

今ではこんなですが、ホビー系に理解のない環境だったためにガキの時は無縁でした。

ミニ四駆大会とか死ぬほど行きたかったっけ。カード系もね。

この年になって参加することになろうとは思わなかったなぁ。

おかげで修学旅行前の中学生の様な心境です。興奮して寝れねえ。


とりあえずDSポケモン復帰組なりに追いつけるよう、やれることはやりました。

おっきなお友達カテゴリーなので、乱数調整を含めガチプレイヤーが多数を占める、正に戦場。

それでも、1勝できたら思い出になるなあと思っています。

勝利も大事ですけど、折角の大会なので存分に楽しんでこようと思います!
サブROMとしてプラチナを購入しました。

まぁ中古なんですけど、中古であるメリットを生かそうと思いまして。

中古ならば前プレイしていた人のデータが残っている事が多々ありますよね。

それを利用してやろうと思い立ったわけです。



案の定残っていました、前プレイヤーのセーブデータが。

このセーブデータを待っていたのですよ!

大会のROMチェックに備える為、万全を期して自ID以外のポケモンを退避させたいと思っている。

でも今更別ROMを購入しても、ストーリーを進めなければ121匹もポケモン交換が出来ない。

そこで・・・途中データの登場です。

<大会前>
プラチナの、それなりに育ったポケモンと資金を使って、交換用ポケモンを121匹乱獲する。ビッパとか

HGの退避させたいポケモンと通信交換。
(※この時にプラチナから主要・希少アイテムも持たせて移動させる)

HGに代わりにやってきたポケモンを全て逃がす。これでHGには自IDポケモンのみに。


<大会後>
HGで交換用ポケモンを121匹乱獲する。ラッタとか

プラチナに退避させたポケモンと通信交換し、元に戻す。
(※この時にもアイテム持たせて、プラチナからアイテムを根こそぎ移動させる)

プラチナに移動したラッタ群を全て逃がす。これでプラチナも元通りに。


初めからプレイし始めるよりも早く、効率的で、更に1ROM1個のアイテムも入手できる。


正に他人のデータでメシが上手い。

それにこのプラチナに残っていたセーブデータが素晴らしい。

「バッジ8個、四天王直前」というイカした状態で御座いました。

ポイントアップ/マックスや、あやしいパッチ等の希少進化アイテムにマスターボールまで残っていたり。

この進み具合を利用して、グレイシアとジバコイルへの進化も容易になりました。

今の内にイーブイとコイルの厳選をしておこう。

更に、シンオウの伝説ポケモンが全て未捕獲状態。マジカヨ・・・

前のプレイヤーさんになら掘られてもいい。

こっちでは色違いを粘ってみようかと思います。個体値厳選はHGの伝説で。

そしてこのプラチナを徹底的しゃぶり尽くした後、セーブを消去し改めて「自分の」セーブを作る予定です。

我ながら最近の俺の必死っぷりといったらないですね。

それくらいドはまりしているということで一つ。さぁ追い込みだ!
ババーン!



 図 鑑 完 成 。

遂に全ポケモン493匹コンプリートしました!

フォルムチェンジするポケモンも全て揃っています。

大会を控えて図鑑集めはしないつもりだったんですけどね。

ダブルバトル運用テスト中に交換しました。たまには息抜きも必要ですよー

なかなか埋まる機会がなかったのが↓この8匹。

フワンテ→フワライド
ニャルマー→ブニャット
スカンプー→スカタンク
ケイコウオ→ネオラント

どれもHG/SSでは手に入らず、DPtでも捕獲がめんどくさいポケモンばかり。
(ケイコウオはポケウォーカーの未解禁コースで出現)

ちなみに記念(?)すべき最後の一匹はポリゴン2でした。

ポリゴン2

最後までてこずらさせたヤツとも言う。

2はポリゴンに基本1ROM1個しか手に入らない「アップグレード」をもたせないと進化しません。

でも誰か進化させてポリゴン2持っているだろうと思いきや、誰も持っていない。

なぜなら、DPtからポリゴン2は更に進化しポリゴンZになるようになったのです。

これにはビックリ。

加えてその進化にも1ROM1個のどうぐ「あやしいパッチ」をもたせないといけない。

そのシビアな条件に加え、ポリゴン2が最終形態ではないことが希少価値を引き上げてしまいました。

みーんな最終進化形態ポリゴンZになっているんですよ。強いですしね。

ならばGTS使えよ、という話にはなるんですが

その希少価値故、要望ポケモンが伝説並にインフレしていて問題外でした。


結局、色違いラムパルドやプリンをプレゼントしてくれた彼からどうぐ一式もらってカタがつくことに。

彼はダイヤ、プラチナ、HG、SSとDSポケモンを4つ所持している猛者。

例え1ROM1個のどうぐだろうが最大4つ持っているワケです。なんという・・・

彼ナシには俺のポケモンライフは成立していませんね。


寄り道や厳選を間に挟みながら、総プレイ時間は412時間06分。

ポケモンの総数からキツいかと思うも、DSポケモンの快適な環境に後押しされてすんなりでしたね。

個人的な感覚ですけども、短かったと思います。完成してよかった。

ちなみに完成後のオーキド図鑑評価は一度しか出来ません。

そしてタマムシでの「図鑑完成おめでとう!賞状」も一度しか見れませんので要注意。

どちらも事前にセーブして、一度見たらリセットしておくといいかと。

それでいつでも見れるままですもんね。セーブしなきゃいい。

ジョウト図鑑完成記念賞状
全国図鑑完成記念賞状

全国図鑑完成記念賞状かっけぇ・・・! 達成感のある賞状で嬉しい。

ポリゴン2が最後の一匹でしたので、ジョウトと全国が同時に完成した形に。

自分とポケモン交換・登録してくれた全トレーナーさん、有難うございました。
・ポケセン

配信コース「イベント」を受け取り、配信「ミュウ」キャンペーンも受け取ってきました。

その後は続・ダブルバトル運用テスト。


・ダブルバトル実戦

6戦中・・・4勝、1敗、1引き分け。

完全に苦手とするパーティーがわかり、それを念頭に置いて立ち回れば中々いけたり。

当初「本当にこいつらでいいのか?」と思っていた2体がいたのですが

やるべき役割を自分が把握し、一応メリットある関係が築けるとわかって(ほぼ)確定となりました。

あとはもちものなんですが、セット候補が2つあって非常に悩んでおります。

戦闘前に想定した、動きたい立ち回りに合わせて変更することになりそうですが・・・

ハズした場合は空回りになってしまい、「安全策」がないのが痛い。

あとは露呈した弱点への対策を考慮して、技構成を変更中。

そして残りの時間は念のための補欠メンバーを育成する予定です。

コイツ入れらどうだろうか・・・?的なポケモンが2体程居たり。

昨日の戦闘から、作り直し確定した1体は厳選完了しているので安心なのです。
・WCS出場パーティ

が仮完成。実際に使ってみることができるようになりました。


・実戦

友人2人に協力してもらい、実際にGSルールでバトル。

いやー、いざやってみると欠点が丸わかりですね。

自分の構想が机上の空論だったり、役割破壊が思いのほか出来ていなかったり。

加えて自パーティーが苦手とする戦法がわかった。

この実戦から得るものは多かった。

今後まず1体を育成し直し、新たにパーティー候補を1体新規育成します。


トレーナーの腕と読み合い、そして少しの運。

シングルよりも種族値をカバーすることができるダブルバトルが楽しくなってきました。

シングルで日の目を見ないポケモンを使うことが出来る。ここがデカい。

内心は「WCSが終わったらダブルバトルなんてしないだろう」と思っていたんですが。

余りの面白さ・奥深さに今後も続けていくつもりです。

思い描いた通りにことが進んだり、連携が決まると熱い。

シングルではなくダブルを中心にしたくなってきた程。


・色違いプリン

以前色違いラムパルドをプレゼントしてくれた彼から、今回は色違いプリンを貰いました。

ぷりりちゃん

緑色の瞳がきゃわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

性格はプリン向けの「わんぱく(防御↑、特攻↓)」

性別は♀、捕獲には「ムーンボール」を用い、もちものには「つきのいし」付き。

オマケに技マシンを使ってくれ、「おんがえし」習得済み。

ニックネームには「ぷりり」と付けてもらいました。
(※ぷりり・・・ポケスペのブルーが所持するプリンのこと。)


なにこれ素敵! 

ムーンボールを使って捕獲、というところがイケメンすぎ。

ダイパのじまんのうらにわなる場所で出せるらしく、ポケトレ産かな?と思いきや

今回は努力値を稼いでいた時に遭遇したとかで、ソウルシルバー産。

マジで4ばんどうろ・・・だと・・・

私の色違いパーティーの固定メンバーに決定。大決定。

固体値の低さに定評のある野生の色違いですが、一応調べておく。

HP 18~19
攻撃 25
防御 29
特攻 2
特防 30(U)
素早 1
(色文字は正確補正箇所)

えっ!? 野生色違いでありながらフツーに固体値が高い。

プリンは特殊攻撃より打撃が向いていますし、性格下降補正がついているので特攻は無視。

元々足の速さをウリにしているポケモンではありませんし、最速にしても意味が無いので素早さも無視出来る。

HPは最もプリンが優れる種族値ですから、そこそこあればオーケー。

紙装甲たる所以の防・特防をカバーするこの高い固体値。29とUとかマジキチ

そしてタイプ一致、打撃攻撃「おんがえし」が生かせる攻撃固体値の高さ。

実に素晴らしい固体じゃないですか。野生色違いでこれとか・・・

プリンの要所要所をついた、メリハリある固体値に感涙。

即レギュラー。ザッハークと双璧をなす主力ポケモンになりました。本気です。


私は本格的に彼に足を向けて寝られなくなりました。

今日から家来になります。何でも申し付けてください。
QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。