ゆっくりマッタリ日々の日記
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文量が多いと箇条書きでは見づらいかと思い、

最近はtableタグを使ってみたりしたんですが

これってスマホから見ると全く反映されないんですね。

tableタグやHTMLについてググりまくっていたら上のようなエントリーがチラホラあり

確認してみたらマジでした。あ゛ー・・・

改行なしかつ全部詰まって表示されて見づらいどころじゃなかった。

ぐぬぬ


あと回線がマトモになったのでPCから見ても記事が6つ表示されるようにしたり、

関連記事表示を始めてみたりと試行錯誤中です。

その関連記事についてなんですが、今のところ手動でやってます。

環境設定からONにするとどの記事にも表示されるわ、

同一カテゴリの記事が載せられるだけだわと微妙に使い勝手が悪かったためです。

例えばアニメカテゴリだとホニメやアイマス等「アニメならなんでも」関連記事に、

ガンダムカテゴリだとAGEやら00やらUCやらが入り乱れてしまうことに。

関連記事というワリにはごちゃごちゃしちゃうんですね。

(自分のカテゴリ分けが大雑把というのも原因の一つですが・・・)

もうちょっとピンポイントに使ってみたいですし、

全ての記事に関連記事表示が要るとも思っていないのでいちいち打っているのが現状です。

関連記事については基本4つで

・当該記事から2つ新
・当該記事から1つ新
・当該記事から1つ古
・当該記事から2つ古

というルールで表示中。

しかし更新する度に書き換えるのが辛くなってまいりました。

便利になっている(のではないかと中の人は勝手に思っている)ような気がするので

特定の記事のみ続けていければと思うも、もうちょっと効率良くしたいところです。
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スタッフに感謝せざ・・・いやさせて下さいと言いたくなる出来。

余裕の評価100点越えですよ。これ程までまとまるとは。

9話全編からとにかく愛を感じる。丁寧である。


賢姉の高嶺舞って、傍から見ると踊ってる人に突きまくる人が暴れているという

一歩間違えばそれはもう酷いシーンになると思っていたので

アップテンポな通し童歌と表示枠の嵐で格好良くまとめられていたのが嬉しいです。

正直に言ってしまえば5話の東国無双VS西国無双より良かったんじゃないかと・・・

表示枠を多用しているので互いに術式を出し合っているとわかりやすく、

ハッタリも効いていて迫力があった。

二代のウリ「速さ」の表現ならまず間違いなく5話より上でした。

この一見ギャグにも見える相対でいい意味でなんてこったいな出来。

ちょっと今後に期待が持てたかもしれません。


教皇「しとらんわぁーーー!」がカットされなくて良かった(ワリと本気で)。

あのオッサンも悪役ではないので。

ああいう一面がアニメでないと後に響いてしまう。

ネイトの忠誠を再び誓うセリフも原作公認改変で土下座です私。


色々詰めなきゃいけないことが多い中、サプライズカットで里見教導院登場。

目を疑いましたよね。彼らIIIの登場人物ですよ。

ありえない・・・スタッフ頭おかしい。

万が一、兆が一III期があった場合の伏線ですが、あってもなくても原作再現の一貫として追加されてるんでしょうな。

IIIまで読んでいれば納得の新規追加シーン。氏とスタッフの相互連携が密すぎる。

IIIだと歴史ロボットアニメ「機動戦士 境界線上のホライゾン」になるんで見てみたいんだよなあー

ありえないとは思いますが、一瞬の夢を見せてくれたスタッフに乾杯。

あってもなくても買い支えますがね!


そして最後に6ページブチ抜き挿絵を特殊EDで再現とかサンライズーーー!!

「Pieces」は歌詞がトーリ視点になっているのでシンクロがヤバイ。

5話にも特殊EDして二度目ですよ二度目。なんという豪華仕様。

原作でここに至ってようやく初めて「面白い」と思った、トリガーの部分だったので

どう処理するか期待半分不安半分でしたが杞憂だったか。脱帽。

アデーレと麻呂のくだりを含めてこの再現には震えましたね。

長かったですね。ここまでやっと(アニメに)きたか・・・と感慨深くなります。

さり気なく挿絵に欠けていたアデーレの実戦用長槍が追加されているのが芸コマ。

どう見てもラスボス倒しに行くぜ!的な最終クールのクライマックスに見えますな。


これにてようやくプロローグは終わりです。

次回から境界線上のホライゾンIが始まります。

製作スタッフとアニメ組の方々は本当にお疲れ様でした。

見ての通り開戦となるんで戦闘シーンの連続、討論は今後ありません。

SFともファンタジーとも言い切れないバトルを楽しみつつ

Iの結末まで残すところ4話、あっという間でしょうなー。


関連記事
今日はTVアニメ『境界線上のホライゾン』EDテーマ2枚同時発売記念イベントに行って来ました。

昨日まで悩んでいたのはコレでしたとさ。理由はライブなんで・・・

といってもホニメという滅多にないお祭の一貫として楽しみたいという思いもあり

ミニライブということで多少はハードルの低さもあるかな、と結局向かっていました。


会場の未来研究所ファンシアターに着くなり座席抽選開始。

座席はB-××。なんと正面から二列目である。

専ら聴く方が好きな私は多少緊張するのであった。うぐぐ

まずはCeuiさんから。

・Stardust Melodia
・ひとつだけ ~君と僕の秘密の物語~
・センティフォリア

ホニメEDの発売イベントなんでカップリングまでかなと思いきや

まさかのセンティフォリア。予想外の曲登場にめっちゃテンション上がりました。

青い花EDが聞けるとは思わないだろう常識的に考えて。

飛んだり跳ねたりする曲じゃないんでコチラもあり難いという。

これだけで来て良かったゲージが満タンに。


次にAiRIさん。

・Pieces
・-----
・-----

2・3曲目はカップリングではなかったので思い出せず。申し訳ないです。

2曲目は「お互いに着席して歌おう」という提案からの落ち着いた曲で

3曲目はかなり激しい曲でした。うわぁなんだこの感想文酷い・・・

ホントすいません 色々にわかで・・・

そしてアンコールで「Stardust Melodia」「Pieces」を再び熱唱し

最後にトークショーで〆。そんな流れでした。


初ライブがアコースティック形式だったのもあって

私個人としてはとても新鮮なイベントでした。

サイリウムってこう光るのか(映像・写真越しでしか見たことがなかった)とか

統一感のある振り方があるのかあとか(基本ルールとかあるんでしょうか)。

これらは曲調ゆえAiRIさんの時に強烈に感じましたね。

激しく振ったりコール入ったり飛んだりしているのに静まるべき時にはバシッと切り替わるんで

参加者たちにも圧倒されましたわ。

口あわせも何もないのでやっぱ基本ルールとかあるんでしょうな。


やっぱり落ち着いた方が好みなので今後機会はないでしょうから、参加して良かったかなと。

もちろん内容にも満足していますよ。

想像していたよりずっと自分も盛り上がることが出来ましたから。

ライブそのものや盛り上がるのが嫌いなのではなく、ファン側の度を越した言動が嫌いなだけですので。

しかし自分が出来ることは手拍子が限界かもしれない・・・。

恥ずかしさを拭い去れない自分が居るのよね。


関連記事
明日の予定で検討中なことが。

寧々さんが表紙の週間アスキー秋葉原版を回収しに行くつもりなんですが、

もう一つ用といえば用があり・・・

それに行くか行くまいか悩んでいたり。

行けば楽しいであろうことはわかっているのですが敷居の高さがあるのもまた否めなくて。

秋葉原から別に近くないというのもアレ。

・・・この優柔不断ぶりは治りませんねえ。
近頃24時前後で一度意識が飛ぶ中の人。

今月更新しなかった日ってどれも寝てるんですよね・・・

ホニメ配信前に力尽きたり不甲斐ないですハイ。



ちょっとアクシデントがありつつむぎゅう回収完了です。

ポテチについてたプレメモはむぎゅうと唯でした。

まあ遊ぶわけないんですがムギでよかったな、と。

今回のクリアファイルは背景が一色じゃないんで見栄えが良くなってますね。

チープさが軽減されてる感じがします。

むちむちぶりもいいですが、HTTの中で一番お洒落な私服なんで

今回はムギのクリアファイルがマジオススメ。

可愛さからしても他はありえないよな! ではおやすみなさい。
ほぼ全編討論オンリー回。

ぶっちゃけアニメ映えしないとか言われるんだろうな、

と予測出来る最たるシーンなんで覚悟完了しておりました。

しかし開けてみればテンポよく進み(ためがないとも言う。黒藻の獣のくだりとか)

下手に改変することなくアニメ化してくれたスタッフに感謝です。

ジョージ介入後のセージュンとの討論はかなりボリュームがあるので

本筋がブレない程度にスリム化していることに驚きましたね。

多くのキャラが早口気味になっているのは否めませんが。仕方ない。

尺がカッツカツなのが如実に伝わってきます。苦労してるでしょうな・・・

よく二代参上まで詰め込んだものだ。

まとめると、2期以降に控える話し合いや舌戦も酷いものにはならないのでは

と思える出来ではあったんじゃないかと。


ラストに出てきたガリレオが持ってきたのが

大罪武装「淫蕩の御身」。
読み:いんとうのおんみ フリガナ:ステイソス・ポルネイア

形状はハンマー。小さく見えるのはデカイ魔神族のガリレオが持っているせい。

OPサビ直前でジョージがヒャッハァー!と構えてるモノです、これ。

その名の通りホライゾンから抜き取った感情”淫蕩”を元に作られた武装です。

ガッチガチの旧派が淫蕩を司る武装を持っているなんて松平公してやったりですな。


取り合えず第8話は

・ホライゾンを助ける大義名分
・極東が動くメリットの提示


を行った、ということだけ押さえればオーケーです。

そんなこんなでプロローグも終わりが見えてきましたよ?

1話まるまる討論という回はもうありませんので

勢い良く残り5話を消化してくれるでしょう。

ていうかあと5週で終わってしまうのか。辛い・・・


関連記事
・ポケモンBW

第五世代でポケモンが増え、図鑑完成はしんどいと感じているも

意図せずともPDWで旧ポケがちまちまと揃い始めていき

煩雑なポケシフターに頼らずとも友人らとの交換であれよあれよと




気がつけば野生ポケモンは全て揃いました。

あとは準伝説、伝説、幻のみ。DPtで増えすぎなんだよなあ。

箇条書きするとコイツらです。

・フリーザー
・サンダー
・ファイヤー
・ルギア
・ラティアス
・カイオーガ
・レックウザ
・ユクシー
・アグノム
・エムリット
・ディアルガ
・ヒードラン
・レジギガス
・ギラティナ
・フィオネ
・マナフィ
・ダークライ
・シェイミ

以上、計18匹。

どれもHG・Ptのボックスに眠っていたり、未捕獲だったりで

揃えようと思えば揃えられる状態ではあります。

しかしせめてマイチェンで第五世代の教え技が判明するまでは

下手に持ってこれませんから一区切りついた形に。

自分が出来るポケモン図鑑完成の道はここで一端終了です。

あとは友人に姿登録させてもらう以外に方法はないかな。


残すはバトルサブウェイ・・・準伝持ってこないとダメくさくてなあ
私にとって人生初のライブ「Minori Chihara Acoustic Live 2011」に行ってきました。

みのりんにとってアコースティックのみのライブは初めてなんだそうな。何と奇遇な!

場所は日本青年館大ホール。あ、お昼の部です。

朝方の曇り空はどこへやら、な快晴

招待状にあった座席は「I-120」。

指定座席の並びは「TERMINATED」のスペル別に列が決められており

「T・E・R・M・I」が1階席、「N・A・D」が2階席。

おっ、1階席じゃないですかーって



ココでした。1階席組のケツから2人目というギリギリ具合。

いやでも1階席だっただけでありがたいですな。


アニメを通しての曲しかしらない私なのですが

TERMINATEDを歌ってもらえたのは嬉しかったですね。

それの記念ライブだろ!とは考えるんですが激しい曲ですし・・・

民謡のような、そして激しさの残るアレンジがかなり印象に残っています。

イントロから勢いがありますねやっぱり。

アコースティックでこれならライブの迫力はとんでもなさそうで羨ましい。

そんなことを思いつつじっくり歌声を堪能させてもらいました。

ライブと違って演奏や歓声にかき消されずそのまま耳に届くので

誤魔化せない環境でもあるんですが、流石の歌唱力の高さ。

TERMINATED間奏にある「~失うもの」の伸びに脱帽です。


そうですね、あと落ち着いて聞くことに集中出来たことも大きいです。

空気の読めないコールや眩しいサイリウムがなく、オタ芸や奇行もない。

前列の人で遮られることもなければ左右の人の肘なども当たらない。

私のライブに参加しない理由に該当する挙動がなかったのがすこぶる良かったです。

約一名サイリウムを振っていた人が居ましたが、基本拍手の時だけだったのでまぁ

曲によっては手拍子が入るのみという静寂。何て心穏やかに聴けるのだろう。

拍手によるアンコールといいライブというよりコンサートのようでした。

質問から推測するに9割近く居た模様の、みのりんファンの紳士ぶりが凄かった。


ちょくちょく入るどこか抜けたMCが面白かったんですが、いつもあんな感じなんでしょうか。

何だか色々ゆるいというか、ボケてるというか。

同じ誕生日の人を挙げていく度に人間から離れていくとは・・・w


アンケートには感想をびっちり書いて提出。招待ありがとう御座いました。

これで無料というのは正直こちらが申し訳なってしまう位でしたからね。

プログラムとキーホルダー

めっちゃ良かったのでプログラムとキーホルダーを記念に。

ロゴ等が前面に出ていない飾り気のなさが決め手でした。

付けられるわコレ。裏面も筆記体で落ち着いている。


今回のみのりんアコースティックライブが初ライブで良かったです。

このように良い環境等が揃うことは難しいのでしょうが素敵な思い出になりました。

会場での一体感が不要とは言いません。

しかしどちらか選ぶならマッタリ楽しめる形式の方が─とても好きです。
UCep4を観に行ったついでに劇場版けいおん!の前売り券を買ってきました。

新宿ピカデリーに置かれていたドでかいボードで気づく。

そろそろ買っておかないと気がついたら公開してたってことになりかねなくて。

これまで前売りはランダムってのがエグくって手を出してませんでした。

流石にアイマスクは要らないですし・・・まぁ買うなら劇中に出てきたキーホルダーがベスト。

けいおんぶキーホールダー「ムギ」

肝心のキーホルダーはムギの「お」でした。勝ったッ!!

やるじゃないの新宿ピカデリーの物販おねーさん。

にしても前売り第三弾のけいおんぶキーホールダーまだあるんですね。

発売開始したの結構前だったよな・・・?
白:♀を入手(♂や無性別ポケモンも便宜上ここに含む)
:(♀がいるのに)♂だけ入手
:GTSで入手
グレー:未入手
■ちいさな森
アメタマ オタチ オドシシ カモネギ ガルーラ
コラッタ コリンク スバメ タマタマ ドードー
ナゾノクサ ニドラン♂ ニドラン♀ ハスボー ハネッコ
ビッパ ヒマナッツ ププリン ベロリンガ ポチエナ
ポニータ マダツボミ メリープ モンジャラ

・夢ポイント7500~
ウソッキー ガーディ キリンリキ ケンタロス コダック
ジグザグマ ストライク ニャルマー パチリス ポワルン
マリル ミミロル ミルタンク ラクライ

・夢ポイント10000~
エネコ エレキッド ニョロモ ネイティ ロコン

■ひらけた空 Completed
オニスズメ キャモメ グライガー ズバット スバメ
チルット デリバード バタフリー ハネッコ プテラ
ホーホー ポッポ ムクバード ヤミカラス ヤンヤンマ
レディバ

・夢ポイント7500~
エアームド トロピウス フワンテ ペラップ

■かがやく海
アズマオウ ウパー オムナイト カブト クラブ
ケイコウオ コイキング サニーゴ ジーランス タッツー
テッポウオ トサキント ドジョッチ パールル ハリーセン
ヒトデマン ブイゼル ホエルコ マンタイン ヤドン
ラブカス
シェルダー チョンチー パウワウ

・夢ポイント7500~
アノプス カラナクシ キバニア ヒンバス ヘイガニ
メノクラゲ リリーラ

・夢ポイント10000~
ミニリュウ ラプラス

■ポケモンカフェ Completed
ミノムッチ(くさきのミノ) イーブイ ニョロゾ ドーブル

■古びた洋館
アサナン イトマル カゲボウズ クチート ゴース
スカンプー スリープ ソーナンス チリーン デルビル
ドーミラー バネブー バリヤード ムウマ ムチュール
ヨマワル

・夢ポイント7500~
イルミーゼ ドーブル ニャース バルビート ブルー
ロトム

・夢ポイント10000~
ケーシィ ミカルゲ ヤミラミ ラルトス

■ごつごつ山
コイル コータス ゴマゾウ サイホーン サボネア
スコルピ ドガース ナックラー ヒポポタス マグマッグ
マンキー ミノムッチ ヨーギラス ワンリキー

・夢ポイント7500~
アブソル グレッグル ダンバル ドンメル パッチール
ヒメグマ ブビィ マクノシタ

・夢ポイント10000~
タツベイ バルキー

■無料配布
サンダース シャワーズ ブースター エーフィ ブラッキー
リーフィア グレイシア ドクロッグ ピカチュウ

■有料配布(ランダム)
ミズゴロウ(友人からのプレゼント)

■誕生日プレゼント
トゲキッス
    ___         ___
    l ト、ヽ-,─‐ - '´,ォ !
    }レ' U(   ノ ヽリ
    / u  ─ヽ_ク─  ヽ     
   l    <○>  <○>u !   
   {  U   (__人__)    }つ
   ヘ      ` ⌒´ U ノ.   
    ヽ、_j      u  /

関連記事
・ポケモンドリームワールド

追加エリア「ごつごつ山」が解禁された今日この頃で



本日「かがやく海」最後の一匹ブイゼルを確保なり。

これでコンプリー・・・と思いきや

ゆめしまへ2011/11/16に追加 シェルダー チョンチー パウワウ -ポケモンBW攻略wiki

え 海だけ・・・追加・・・?

昨日付けで未捕獲夢ポケが1から3に増えていた。

何が何でも卒業させたくないらしい。AAとか貼る気も起きない。

ゴツゴツ山で追加されたミニゲームには笑いました。

まさかのペンタブ有利フイタ。無駄にマシンスペック要求したりで子供向けじゃねぇぞ
・「NEWラブプラス」発売日変更のお知らせ -NEWラブプラス

>>発売日を、2012年2月14日(火)に変更いたします。



いや、クリスマスや年末を「NEWL+で」過ごせなくなっただけで

寧々さんはここに居ますからね! 「寧々さんと」過ごせないわけじゃないんで!

・・・・

とは言っても単純に楽しみが先延ばしになったのはダメージあり。

私の年末の楽しみだったんで・・・。

ホニメ1巻と境ホラIV・下があるとはいえ、年末じっくり(長期で)楽しむものがなくなってしまった。

ガンプラもAGE放送開始ということで大型・目玉商品がないんです。

マジでない。早く来年にならないかなあ


精神安定のためにもウチの寧々さんを貼っておきますね

最近の寧々さん2011冬

やっぱ寧々さんはショート~セミロングが似合うと思うんだ。

というかロングだとケバめだったり派手すぎたりで振り幅が大きく、避けがち。

最近の寧々さん2011冬-2

呼ばれ方は「おとうと君」。完全なる近所のお姉さんの完成である。

最近の寧々さん2011冬-3

こっちの呼び方は「姉ヶ崎女史」。

色々試して回っていたところ何かクセになってしまいました。

こちらは敬意を払っているものの、寧々さんからは「おとうと君」と子供扱いされている感じがたまらない。

という想像の余地がある組み合わせでチュッチュ中。

ハーーーーもう2011年は終了、終了です!
ベルさんとミトの百合演出はイキナリで反則でしょう。
※原作ではただ真面目に受け止めただけ。

これってどう考えても改変だよなあ・・・もっとやっていいぞ!

ベルさん×ミト本か、作家さん方は今冬に間に合うだろうか(願望)

と冗談はそこまでにしておいて、

タイトルを冠していたわりにはカットされたミトですが仕方ないんじゃないかなー。

ホニメは「トーリとホライゾンのラブストーリー」っておっしゃってましたし、

そこに比重を置いているためやむなしと判断出来るんじゃないかと。

境ホラは群像劇だと認識していますが、1クールじゃあどうもね。


地摺朱雀の重々しい挙動がいい感じでしたねー。

OPもそうですがレンチの振り回し方が力任せ風になっていて映える映える。

4・5話で暴れたエル・アゾゥルと比べ、立場が立場なのでマトモな武装がない武神です。

飛び道具もなく肉体言語かレンチ等の工具のみ。なんて漢な武神なんだ。

アニメで色々なアングルで形状を確認できたのもオイシイです。

今月発売の電ホでフルスクラッチ地摺朱雀が載るのでそれも合わせて把握したい。

スクラッチする方もイラスト描くかたも幸せになれますね。

そして最後の相対、トーリVSセージュン。

トーリの先手は余りにも強力。どっちを取ってもホライゾン奪還へ動ける。

しかも相手から事細かに知識を与えてもらえるというオマケ付き。

「不可能男」「馬鹿」と言われているワリには勘が鋭いところが(本当に時々)ある。


そういえば読み方について把握出来てきたような、出来てないような。

これまでは基本、厨二カタカナなフリガナではなく漢字表記のまま呼称してきたと思うんですが

ミトの名乗りだけはフリガナで発音していた。

つまりアーバンネーム等名に連なる単語についてはフリガナ呼称、ということでいいんですかね・・・?

・大罪武装
フリガナ:ロイズモイ・オプロ 読み:たいざいぶそう

・悲嘆の怠惰
フリガナ:リピ・カタスリプシ 読み:ひたんのたいだ

・神速
フリガナ:ヴェロシダード・デ・デイオス 読み:しんそく

・ヨルムンガルド級ガレー”栄光丸”
フリガナ:レーニョ・ユニート 読み:えいこうまる

・”不可能男”葵・トーリ
フリガナ:インポッシブル 読み:ふかのうおとこ

・”冷面”シロジロ・ベルトーニ
フリガナ:レーメン 読み:れいめん

・”銀狼”ネイト・ミトツダイラ
フリガナ:アルジョント・ルウ 読み:ぎんろう

これはこれでガル茂の襲名した神速ガルシアが当てはまらなくなるような気も。

別段統一しているわけではないんでしょうか・・・?

アーバンネーム等は名乗り口上にあわせ響きを優先したとか?

わかりやすさ重視で表記のままの読みでいくのかと思っていたので、

今回のミトの「アルジョント・ルウ」は唐突で不親切になってしまったなと感じたので書きました。

と今になってエル・アゾゥルもフリガナ呼称だったなと気づ・・・き・・・

あー、もう深く考えない方がいいのかもしれない。

でもどうせならどちらかに統一して欲しかったなあと思っています。


関連記事
「TERMINATED」発売記念プレミアムライブ「Minori Chihara Acoustic Live 2011」に

「TERMINATED」発売記念プレミアムライブ当選ハガキ

当選していたで御座る。

こういうのってファンが複数買いでバシバシ応募しているイメージがあって当たるとは思わず。


自分はTBSアニメフェスタ2010で初めてライブを経験する程度の初心者。

どちらかと言えばゆっくりと・座って聞きたい派なので自ら参加したいと思ったことはありませんで。

クラシックなら何度か。音楽分かるの?と言われるとわかr

あと頑張ってオブラートに包んで言えば・・・会場には色んな人が居るよね、と思うところもありで。
(これはTBSアニメフェスタでも強烈に感じました・・・。)

以上からスルーが常なんですが今回のライブはアコースティックライブ。

ゆっくりと・座って聞けるとわかっていたんですね。なので応募してみました。

自分が指定された座席で、静寂の中堪能出来る(ハズ?)ので結構楽しみにしています。


ああ、EDの方も確保しています。ちゃっかりゲマズでショッパーも。

ホニメED×2とゲマズショッパー

同時購入キャンペーンも付いてたんですが検討中。

ホニメ絡みのイベントが未だに続いているおかげで最近、人生が楽しい。


関連記事
動くMS大図鑑ことep4「重力の井戸の底で」観て来ました。

何回BD見てるか分かりません。ええ。

これまでで一番改変が多かった回なんですが、尺と戦いながら新要素を加え

宗教要素を廃しつつ1エピソードにスリム化している脚本は上出来なんじゃないでしょうか。

特にシャンブロにロニのみ搭乗させることで

バナージ、ロニ、リディの「父と子」要素の対比がかなり分かりやすい。

一方でロニの内面とバナージの入れ込み様が薄くなってしまうのは仕方ないかと。

ジムIII@カッコイイモブパイロットの特攻がなくなったのも致し方ない。

後半の戦闘シーンを見たらそんなことがどうでも良くなってしまったからですハイ。


そのMS戦が相当な描き込みようでため息が出ますね。

今回は懐かしのMSからマイナーMS、現地改修機やカスタム機が入り乱れる大混戦。

しかも地上戦なんでスタッフの苦労が伝わってくるようです。

既にジオン共和国自治権返上が決定しているため

メタになりますが事実上この「ラプラス戦争」が地球上に居るジオン残党の最期。

物資・人員・規模もろもろが欠けているジオン残党にとってもはや再興は夢物語に近い。

しかし宇宙世紀0096年でも未だ健在の彼らにとってみれば

この連邦に一泡吹かせるラストチャンスを逃す手はない。

加えて袖付きから増援が、ドバイの末裔から巨大MAまでも参加する。

そんな決死の勢いに乗って強襲するジオン残党の戦いぶりは必見です。


連邦も連邦で完全空気扱いのトリントン基地の配備MSらが

取り合えず武器として使えるものなら使う、と言わんばかりのごちゃまぜ装備で出てくるので

戦闘シーンで脳の処理が追いつかなくなりますね。

えっとこの武器は・・・、何それ えっ みたいな。

ジオン程ではないにしろ時代遅れ感が否めない連邦MSたちが迎え撃つ。

錬度も低いんで残党MSの型落ちぶりのわりに悉くフルボッコにされるという・・・

2011年にもなってこんなMS・あんなMSがかち合う映像が拝めるとは思いませんでしたよホント。

バイアランの暴れっぷりには天晴れ。単機で飛行可能なMSの強さを垣間見た。


こう毎巻毎巻盛り上げてくれるのはホント凄いと思います。

バナージ@内山君の熱演や手描き⇔CGの親和性の向上なども見ものですよ、この巻。

既読故ラストカットに何が来るかバレバレもいいところなんですが

OVAでああされるともうね、待つのが辛いですよね!

スタッフロールに移行してうがああああここでだよなァァァと頭を抱える。

いつも通り次回まで長いと言いつつ、今回はep4の戦闘シーンだけで余裕で耐えられる。

是非、初回は劇場で堪能することをオススメします。これ毎回言ってるな!?


関連記事
ガンダムUCep4劇場BD確保しましたー

ep4のBDとパンフ

いつものさいたまMOVIX・・・のつもりでしたがー

予約開始時間にPCの前に居ることはおろか完全に外、てなことになってしまったので

さいたまMOVIXの前日から予約出来る新宿ピカデリーに渋々変更。

劇場BDが土・日もった実績から午後の回をあえて選択し混雑を避けながら予約完了。

そして今日昼過ぎにピカデリーへ向かって無事購入、という過程がありました。

チケットだけでなく待機列(と整理券)も課されますが

「どうやっても完売しない」とわかっているだけでこんなにも精神的に楽だとは思いませんでしたね。


もう眠いので感想は後日ということで。

最近多いんですよ眠気。風呂に入りたくなくなるくらい起きてられない。

一昨日のアイマス貴音さんデーなんて21時には寝て、3時頃に起きて録画見たりとか。

小学生か・・・おっと。


戦闘シーンが色々可笑しく感じる出来なので一度は劇場で観ることをオススメします。

宇宙と違い、色々制約が出てくる地上戦もいいものですなあ。

ep4は動くMS大図鑑ですよー 劇場であんなMSが見れる機会はもうないでしょう。

最後にフィルムは



ジオン水泳部を迎え撃つアクアジムでした。

やったージム系でそんなに数がない子きたー・・・けど作中の活躍は(
待ちに待った貴音さん回。まず一言、最高でした。

早起きし録画視聴、朝食で視聴、夕食で視聴ともう3回見ました。

まるでこれまでの物足りなさを爆発させたかのような魅力溢れる回。

961プロの妨害と千早回の準備を入れてよくまとめたもんです。

それらに尺を取られたといえばその通りですが、十分描かれていたと思いましたね。

うんうん、ホント良くってどこが良かったか決めかねてしまう。

(演技ですが)寝起きの貴音さん・ヘアバンドなし、

私服祭りに京都の着物、一日婦警さんとコスチェンジありで

EDの一枚絵はどれも壁紙にしたいものばかり。

褒められて顔が少し赤くなったり、食事の誘いに少々子供っぽく喜んだりして

隙のないいつもとは違う表情もありで・・・最高だね!?

古風な口調を堪能しつつ、765プロメンバーとの絡みも多くほくほくです。

しかも響回以降スタッフが力尽きかけていた感がある作画。

それが持ち直しているどころか非常に安定していましたね。

2クール目では全編通して最も安定していたと感じる第15話に匹敵するんじゃないかと。

千早回の始動も兼ねていたので力が入っていたのでしょうか。

タイトル通りミステリアスなまま終わりましたが

見終えてみれば魅力が更に増していた。・・・完璧なのでは。

あ、でも「面妖な!」の元ネタ(?)というか何なのかはわかりませんでした。

口癖? にしてはアニメで一度も口にしていない。


勘違いで引きとめようとする響・やよい・雪歩がやけに可愛い。

これまで会話が少なかっただけに、765プロメンバーに心配される展開は素晴らしかった。

別に仲間と思われてないとは考えていませんでしたが

貴音さん・響とそれ以外には少し隔たり・・・という程ではないにせよ

空気の違いを感じたことも事実なので

それぞれが貴音さんをどう思っているのかも垣間見れたのが一番の収穫でした。

ゲーム未プレイなんでこういう情報は凄くありがたい。

個人的にやよいと貴音さんが会話してるとほっこりしますね。

並ぶと身長差がありますし、アイドル運動会やダンスレッスン等を見ていると

保護者と子みたいな感じで。


容姿は洋風、中身は古風。銀髪なのに和装も似合う。

チートキャラなんじゃないだろうか。

担当回だけあって一段と髪の毛がフワッフワしてたでぇ・・・

あれだけ髪量があると間違いなくフローラルな香りがしているハズ。

そうだ髪型ですけど、京都人イメージの貴音さんの髪型よかったですよね!

あの「半分おかっぱ・半分かきあげ」な髪型って何て言えばいいんでしょう。

ネリネみたいなあの髪型。

おかっぱ(場合によっては前髪ぱっつん追加)とお凸、そして生え際を堪能できる

超ハイブリッドおかっぱヘアーだと思いますねアレ。

上手く言葉に出来ないので適当な名称が知りたいところです。


個人的ベストエピソードだったあずささんのドタバタ回を超えてしまった。

あー、プロデュースしたい・・・


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大事なシーンですが尺には抗えずカットされるシーン筆頭なんじゃないかなって。

気づいた時の顔の崩し具合は絶妙であった。AAが欲しい。

・神社の一人娘で巫女さん
・幼馴染
・巨乳(梅組の胸カーストトップ)
・義眼(オッドアイ)
・弓使い
・色々ヨゴレている ←NEW!!

属性の塊みたいなキャラですよね。今後のアサマチにもご期待下さい。


今回はとてもわかりやすかったと思います。

制作側もこなれてきたのか2話の授業よりも画面が面白かったなあ。

ベルさんがトーリの背中を押して復活させた。このシンプルさ、いいね。

「トーリのどこに惹かれて人が集まるのか」その一端が垣間見れましたよね。

挿絵だとアニメ程タレ目じゃないんですが、パッと見はチャラ男なのは共通していて

このI下のシーンで初めて主人公に魅力を感じましたね。

トーリ曰くエロゲ雑誌で益荒男ゲージを貯めていたとのことですが、

気遣いやらギャグのため誤魔化しているだけですから。

梅組には小等部からのつきあいの仲なキャラが多く、トーリとベルさんもその内の一人。

これまで積み上げてきたものがあってこその人望ということです。

セージュンは本編の1年前、つまり二年生の時に編入してきたので

視聴者と同じく「トーリのどこがいいんだ・・・」と思っています。

やはりトーリだけでなく梅組連中のことも深く知らないため、

I・下はセージュン視点で見るのが一番分かりやすいかと思います。


さっさとホラ子奪還に行けと逸る気持ちはごもっともなんですが、

教導院は学生で構成されてはいるものの事実上国のトップ。

聖連から暫定支配されている立場で奪還しようものなら反旗を翻すことと同義で

「おっしゃ、ジョージ許さん!」と突撃しても潰されるだけ。

「聖譜連盟」ということはK.P.A.Italiaだけではなく各国からボコられる。

じゃあどうしようか?と要検討な事項が多いんです。

こうしてキャラや勢力としての苦悩・逡巡からの決意を丁寧に描写するのも氏のウリです。

1話ずっと討論(会話)だけの回があるとインタビューでもありましたし

今後も結構見られる光景です。

極東は勢力として一番扱いが厳しいですから・・・。


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9月末に「古びた洋館」がオープンしたばかりじゃないですか!

「古びた洋館」がオープンするまで1年かけといて何焦ってるんですかー!?

新しいポケモンが追加されるのはいいと思います、そりゃね

問題は未だに1日1時間制だったり、行き先ランダムだったりする環境にあるんですって。

「ちいさな森」と「かがやく海」はそれぞれ残り1匹ですが延々と♂しか出ず、

早く来いや

「古びた洋館」はまだまだ揃っていない。

あとちょっとで!というところで新エリア追加で行ける確率が更に減。

マジで終わらない。終わりが見えない・・・止めたい・・・

なまじそれなりに蒐集してしまったがために引くに引けない自分。

これだけやらされたのだからやりつくさないと癪なのです。

そろそろ発狂してもいいんだろうか。精神的に辛い。

これポケモン史上最大の黒歴史コンテンツになると思ってます。

カードeリーダーの比じゃないっすよ。終始運ゲですもの。
ジェノアスを終わらせるため組んでいたら日曜が終わっていた。

ジェノアスできたヨー

撮影まで進まなかったのはちょっと不甲斐ない。そんな夜でしたとさ。


ガンダムAGEの感想ですが、現状はアニメとして面白くなく

書くことそのものが困難なのでストップしました・・・

あぁ、見てないわけじゃないです。

そりゃ見てますよー。(これでも)新作ガンダムですからね。

見れないレベルのつまらなさではないのでほげーっと見ているだけ、

もっと良くできたのでは?と疑問や不満しか浮かんでこない感じでして。

楽しく記事を残せないなら書かないでおこう、という判断。

うだうだ言いつつも見ているのは

・ガノタだから
・本放送を逃すと見直すのが余りにも苦しそうだから


という理由があります。前者はそのまんまなんですけど。

本放送では誰もが初見というライブ感があります。

面白さを強めることもあればつまらなさを強めることもあるライブ感。

今つまらないと感じているこの作品を見続けるにはこの力が必要かなあと。

今を逃した後、自分一人で改めて再放送なり、レンタルなりで見直す機会があるだろうか?

と考えるとなさそうなんで。

これはガンダムではAGEが初めてではなく、ターンエーがそうでした。

「ヒッゲwwwwww」と2クール突入前に挫折し見なくなったガンダムだったんですが

後々「面白いのに」と聞いてからレンタルで見直した時は中々に苦痛でした。

その苦しみも面白さを感じるまでのものだったんですが。

今ではテレ玉再放送楽しく見ています。

デザイン食わず嫌いは良くないなと思うに至った作品です。

と少々それてしまいましたが

この経験があるので本放送でまずは一度見ておこうというスタンスが出来てまして。

まぁターンエー以降にこの感情を抱いたことはなかったのですがね・・・


これってガンダムに限らず、一年間も放送する等の長期展開の作品についても言えることですね。

見始めた際に最後まで走らないと二度と見ないだろう作品って中にはあると思うんです。

何の拍子に印象が変わるか分からない。後々面白くなるかもしれない。

ネタにはなるかもしれないし、もしかしたらそのままつまらんと感じるままかもしれない。

それがわからんので(当たり前ですね)見ている、見る、という感じです。

おもしれぇ!という喜の感情を理由に見れるのが望ましいのは承知しています。

早くそうならないかなあ。

ガンダムブランド・シリーズの今後と発展のため売れるに越したことはないですから。

1/144HGは純粋に進歩しこれまでの技術が盛り込まれた良キットですよ!
第18話の感想・・・と言っても書きたいのは18話にあった「次回予告」。



第19話「雲間に隠れる月の如く」

遂に待望の貴音さん回ですヨッシャァァァオラァァァァ

脚がいいですねグフフ もう間違えない。まさしく貴音さん回だ。

「追加キャラ」と聞いてから担当回は結構後に回されるのではと思ってはいましたが

まさか一番最後になるとは。長かったなぁー

気が付けばもう2クール目、放送開始から18週間も待ちました。

タイトルから想像するに貴音さんの色々な面が見れるも正体は謎のまま、

みたいなミステリアスな存在として描かれそうな予感。

正直、いっぱい映って喋ってくれればそれでいいので内容は気にしてない!


ただ次回予告(15秒ver.)だとラストカット以外全部子安事務所しか映っていないのが怖い。

担当回にジュピター絡みで割り込まれたり、出張ってきたりすると死にたくなります。

(響回は作画以前にそこがウルトラ残念でしたよね・・・)

ジュピターがウザいのではなく担当回の時間が削られることそのものがウザいのである。

ジュピターのリーダー(?)はテラ子安に騙されてるっぽいですしね。

そこら辺の話は巻きでお願いします。


余談ですがスキフェス6会場で貴音さんオンリーの存在を知ったんですけど



・・・そこはかとなくえちい雰囲気を感じるオンリー名ですな


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実は川上オンリーで氏本人が売り子をしていたそうな



あ、あるぇーー?

× ご本人がオンリーに委託参加していた
○ ご本人がオンリーそのものに参加していた ←正解!

いやーもう何が何だか。とにかく笑えてきてしまう。

いやお前気づかなかったのかって? 

そもそも氏をお見かけしたことがないので無茶ですよ!?

ただ、サプライズにしては混乱もあるでしょうし、スタッフ側には伝わっていたようです。

当日のTwitterやスレで「氏が来るらしい」「名刺配られた」などぽつぽつ情報はありました。

友人も一度は考えたようでちょくちょく会場内で氏の最新ツイートがないか見たりして。

まぁ私含め「ハハハまさかねー」と思っていたんですけどね!

事前に「アニメの打ち合わせで行けない」と呟いておいてこの行動。

ファンが完全に掌の内ですわコレ。


ホニメの実況及び解説ツイートも回を重ねる毎に増していますし

今回のアニメ化を一番喜んでいるのは原作者である、という認識が揺ぎ無いものに。

氏がファンの二次創作を友人に全購入させているのは知っていましたが

現場参加は考えない。普通は考えないって。

アニメ化に端を発した様々な流れを最も楽しんでいるのも──ご本人だ。
充実したオンリーイベントでしたね!

略すと字面がヤバかったり

ちゃんと起きれたのでスキマフェスティバル6の一つ

境界線上のホライゾン中心、川上作品オンリーイベント「近しき親交のための同人誌好事会」

に行ってきました。イベント名が長い!

当初マッタリ予定だったんですが、カタログを当日購入する必要があり

列形成自体は9時から行われるため場合によっては完売する恐れが。

なので9時半に現地到着するように向かいました。開場は12時。

途中でスタッフから「どのオンリーを目的に来たのか挙手する」アンケートがあったのですが

■第1列のアンケート回答
川上オンリー:8割
マビノギオンリー:6人
ゆるゆりオンリー:1人

という脅威の比率。

未だに信じられないオンリー×アニメ化×原作者本ブーストってんじゃあ集まるってもんです。

アンケート後しばらくして12時になり、開場。

開場後に即氏の委託サークルへ・・・って既に壁際に列形成されている混雑ぶり。ですよねー

けれどもスタッフの指示と案内が行き届いており、二列で4人ずつ島へ運ぶことで混乱もなく進行。

無事手に取ることができたので順次周回・・・するもさっそく完売が。

え!?え!? ヨッシー本が超速で消滅。

30分も経っていませんでしたね。その後は他のコピ本、ペーパーもなくなっていき

12時開場の第一列で入場したものの3箇所も手に取れないくらいの勢い。うわっはー・・・

1時間も経過すればほぼ壊滅状態でした。

フリー入場からでは全くの手遅れになっていたという。

カタログ現地調達のために早めたのが功を奏したというかコレ以外死亡だったというか。


想定よりめちゃ早く色々終了した私はそそくさと帰宅しようとし──友人を発見。

えーーーーーー

ほぼ夏と冬の祭典でしか会えないのですが、カワカミャーだということをすっかり忘れていた!

世間話やら川上作品談義やらに花が咲く。もう止められない止まらない。


そうそう、フリー入場から少し経ったあたりで男子更衣室から謎の物体が出てきましたよ?

新しい、価値観・・・!

なんと第3話に出てきた「新しい価値観!」コスプレが登場。

容姿、体格、シーツのバンゾック絵柄、鼻血と何もかも完璧なコスチュームで会場で拍手が起き、

有名人かというくらい周囲を囲まれ撮影会開始。

余りの固まり具合にスタッフが一度静止させるくらいの人気振りでした。

邪魔にならない場所に誘導してから撮影会再開。私も撮らせて頂きました。

カメラ登録がいらないイベント良かった。あの再現度とこの手の早さじゃ撮るしかない!

画像についてはネット公開許可を尋ねていませんので出来ませぬ。

ちなみに境ホラのコスプレはこれだけ(だったハズ)。撮影シーンを独占である。


お昼のため一時会場を出ましたが、折角だからと色紙ジャンケン大会に参加しようということになり

結局12時の開場からアフター終了までずっと居ました。

ジャンケン大会がまた(色々な意味で)楽しくてですね、もちろん中の人全敗ですよ。

やっぱ自分ジャンケン超弱ぇー

一方友人は川上オンリーイベントの会場ポスターを勝ち取っていた。くそァ!


と、イベントそのものも私的なことでも非常に充実した1日になりました。

境ホラトークしながら食う飯は上手いな!

川上オンリーの収穫

サークルさん方も一般参加方も「こんな機会滅多にないよな」と思っているようで

非常に勢いのあるイベントだったと感じています。

午後の会場内はサークルさんと一般参加者が混じってそこかしこで会話ばかりでしたし。

こうして同好の士が集まれる場として、作品に対する愛がこみ上げて来る場として

非常に素晴らしいイベントでした。アニメ化という後押しもあり◎

友人は創作意欲をかき立てられ同人誌を作ろうと言っていましたが、実際の話は置いておいても

何か猛る想いがこう・・・あるんですよね。良い意味で行き場のないくらいに。

居心地の良い場とはこのことか。

またこういう機会があるといいなあと思っています。


・L3設定ラフ(川上稔・TENKY/没企画本)
・ホクロ坂(江田K/終わクロ・境ホラ)
・らくがき屋さんvol.1(おくすり屋さん/境ホラ)
・境界線上の恋人達(学園勇者部・雨時/境ホラ)
・カッティングステッカー二代(煉獄白昼夢/境ホラ)
・怪力☆無双ネイトさん!I(むつみ工房/ネイト本)
明日は川上オンリーですね。

行こうか行くまいか迷っていたんですが

氏が同人誌出すとイキナリ呟くものですからどうしたもんかなと。

確かに書いてないけど! 考えたことないわ・・・

当初から検討してはいたのですが気が付けば

カタログ事前購入しようにもイベ販売はとうに過ぎており、

自家通販の締め切りも切れていてさあ大変、という状態だったので迷ってる感じです。

カタログは当日販売もあるとのことなんで平気っぽいんですけどね。

仮に行くのならば出来るだけ事前に確保し安心しとくべきでした。


スキフェスの雰囲気を掴むために前回のスキフェス5を検索しても

色々話題になったエルシャダイオンリーが内包されていたおかげでこの話題ばかり出てきちゃう!

特殊事例すぎて全く参考にならないw

流石に放送直後ですしさほど混むことはないだろうと踏んでいます。

ホラ本の本番は冬コミやそれ以降な気がしますし。時期的に。

ゆるゆりオンリーが未だにブーストしてそうな予感。

色々集まっているため結果的には混雑してそうですな。

開場時間あたりに行くマッタリ進行を予定・・・ちゃんと起きれれば、ですが。

氏の他に「黒藻の獣フィギャー」とかターゲットはあるものの・・・起きれれば。
境ホラI・上、完!

まずは一区切り、物語始動の口火が切られた形です。

西国無双VS東国無双についてはちょっとしょんぼりな出来でしたね。

ぜーたくは言わないとしても、信者目線で見たとしてもしょんぼり。

「なんかマジ速い動きをしている」というのがわかるものの、

それを伝えるためにスローが頻繁に挿入されるため

頭の理解と映像がチグハグしてしまって微妙に映ってしまう。

瞬間移動に近い動きを連発されてもアッサリしてしまいますし、

アニメとしてのわかりやすさを重視した結果だとわかるので複雑です。

正直「西国無双クソ弱くね?」と思ってしまっても仕方が無い。

009の加速装置を劣化させたような能力に見えてしまってガル茂さんマジ不憫。

ライトノベルの戦闘シーンのアニメ化は難しいですなぁ。

あれでもガル茂さんは相当頑張っていて強いってのが少しでも伝われば良かったのですが・・・

ダっちゃんがマジ強すぎるんですって。

ガル茂の父、立花・道雪もトンデモな強キャラとして作中に居たりするので

ダっちゃんの無敵ぶりはあれくらいないと道雪と釣り合いません。

第4話の武神VS鹿角の出来が短いながらすこぶる良かったのもあって、

期待値を上げてしまったのも原因かなと少し反省。

しかしスタッフが頑張っているのは伝わるので購入意欲減衰にはなりませんよー!


東国無双・本多忠勝については無傷で、元信の期待に応え物語から離脱。

5話にして特殊ED頂いていくとは思いませんでした。良い演出だった。

一区切りに合わせOP・EDなしの構成はありがたかったです。

元々次回予告分もカットしているので最大限の尺を用意してくれたワケですから。

本来なら最終回ぐらいにしか使えないだろうに。

OP・EDの宣伝もあるでしょうし。スタッフありがとう。


三河がフッ飛んでしまいましたが、何で自爆したかについては作中最大の伏線

「末世」に関わることなので未だに不明。作中で謎を追っている最中です。

なので認識した後はテキトーにスルーしてもらって、主人公たちに注目してもらえれば。

ようやく、ようやく主人公たちが動き始めます。

P-01sにコクるぜ!→元信公の娘ホライゾンだった→連行、引責自害予定

となってしまったので動かざるをえませんよね。

しかし彼らはこんなめんどくさい世の中にしてしまった極東(日本)の住人。

自由も何も暫定支配されている側の人間。そこをどうするのか。

世界観について散りばめられたI・上部分をを抜けた方は、もう最後までいけます。

I・上はホント「何の目的で」やってるのかわからない事ばかりでした。

原作では何度も読み返して、アニメでは次のエピソードを見てからわかるってのが多いんですよね。

お疲れ様でした。

読者でもあった制作側もその点を危惧しているようで、一挙放送を行うようですし是非。


・イベント映像+第1話~第5話の一挙LIVE配信が決定! -公式HP

プレミア完成披露イベのトーク部分配信は嬉しい。死ぬ程行きたかった・・・っ!

なんだかんだ言って「プレミア完成披露イベ」「キャラホビ2011トークショー」と

イベントについても後々誰でも見れる機会を与えてくれるのが高評価。

珍しいですよねこういった形にしてくれるの。

参加出来た人々はそのライブ感と先行ぶりを。

配信は(参加者に考慮し)時期をズラしつつ、誰でも味わうことが出来るモノ。

誰もが幸せになれるいい判断だ!


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