ねこねこ最後の作品。
アメリア>美月(泥酔版)>美月(ギリセーフ版)>しずか>>>>>美月(うら若き乙女版)
いや、危ないだのアウトだの言われてる美月、結構よくないかなぁ・・・?
ガンダムネタもちらほらとあってニヤけていた。

縦ロール発言禁止!
※ネタバレ有
アメリア>美月(泥酔版)>美月(ギリセーフ版)>しずか>>>>>美月(うら若き乙女版)
いや、危ないだのアウトだの言われてる美月、結構よくないかなぁ・・・?
ガンダムネタもちらほらとあってニヤけていた。

縦ロール発言禁止!
※ネタバレ有
高級諜報員の九郎と非日常に憧れる明人。
1〜2章の間に2年か・・長い気がした
1章はう〜ん・・・て感じでしたが、2章の「好きなとこへ亡命させてあげるから」のくだりにシビレタ。
3章「縁-blood-」が個人的に来てる。
エレナ、イリカ、しずか・・・・
見た目もそっくりな3人に翻弄される。
言動も似ていて、同じ発言があったりと
あ、これやばいわ
と予感した・・・・
「折角の、ピクニックだ・・・」
サンドイッチと熱い紅茶、
フルーツと、それにお菓子を少し・・・。
「それと・・・」
───それと、大切で大好きな家族。

・・っ
やっぱり・・・・・うあ゛ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゛ぁあぁ゛あああ゛ぁ !!
こういうの本当にダメなんだ。一番くる。
ほんの些細な事とか、毎日の中にある何か、とか。これが弱点(ぉ
3章は長いとか言われてますが、読んだ中で最高だったよ!
Intermission:「非日常-Non nomal life-」
これは数少ないコミカルなシーンが沢山のシナリオでしたね
回転寿司での九朗のボケっぷりに笑った。
アメリア「ところで、お皿の色の違いに意味はあるんですか?」
九朗「恐らく、魚の種類・・・いや、もしかしたら生産地別ではないのか?」
九朗「ところで、回っている中に、欲しい物が無い場合はどうするんだ?」
アメリア「うーん、やっぱり我慢して待つんじゃないですか?」
アホな子が・・・
美月、嫁さんになれない点の一つに、服装のセンスの欠如が挙げられると思(ry
4章「日常-Nomal life-」
今までは高級諜報員が絡むと結構すんなりと事が進んでましたが、逆に危機になってて新鮮だった。
手を出すとロクな事にならないという・・
島から脱出は (・∀・)イイ!w
しずかorベレッタの質問は酷・・・
読みごたえはあったと思う。
自分はサクサク読めた。文章量は結構あると思いますが
辞典システムもあって。
一度で良いのであんな地位を持ってみたいものです。
EDのサッパリさ・格好良さがいい。
’他人として’最後にケーキをプレゼントして’他人として’別れる。
完全に関わり合いの無い、境界が間に挟まった終わり方。
あの二人の生き様は良いですな
そこで流れるloose。名曲ktkr
アメリアは微ぽんこつさよりも、終始良い娘ってなイメージが強い気がした。
あとはBSSが夏コミに行っ(ry
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