ゆっくりマッタリ日々の日記
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DVDに収録されているホニメPVはショートver.。

・境界線上のホライゾン

電撃文庫MAGAZINE Vol.20

武蔵アリアダスト組の身長設定だとか、三征西班牙とK.P.A.Italiaのアニメ画もいいのですが。

一番注目すべきは「大罪武装の設定画」ですよね。

全部コイツにもっていかれて他の印象が薄くなってしまったくらい。

悲嘆の怠惰は挿絵で柄(?)のあたりがチラチラ描かれてはいましたが全貌は初めて。

淫蕩の御身も初公開。これってどう見ても・・・だよね・・・

設定画のメモ書きからしてもそうとしか。

うわぁ・・・大罪武装ってこんな形してたんだ、とゾクっとしましたよ。

名前に恥じない形ではある。

松平公は何を思ってこんな見た目にしたのだろうか。

意図があってこの形にしたのか、作ったらこうなった(材料的な意味で)のか。

PVで宗茂が抱えているものの天地が違うのでこうは見えなかった。

黒っぽい部分は自動人形や武神にあるラバー系のパーツなんだろうな、と考えていて

メカメカしさを際立たせる質感の一つとしか認識していませんでした。

よもやこんな・・・

これってデザイン自体が後々の伏線にもなりそうですよね?

この設定画だけでも今月号を買う価値があると思います。


今月号は10ページも特集されているので見所が多かったです。

DVDの電撃文庫アニメNCOP集も良かったので、Vol.19の時程の渋々感は消滅。

いつもこれくらいならいいなあとか思ったり。

結局の所ホニメ特集だけが目当てなので躊躇いもするのよね。

でも今月号はオススメ。
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