ゆっくりマッタリ日々の日記
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表紙と付録は気にしない。

・境界線上のホライゾン

電撃文庫MAGAZINE Vol.21

今月号の境ホラ特集も有益でした。

過去2号と比べ最もマニアックな内容になっているので

新番アニメ記事として読む人よりも、原作組にかなり特化している記事ですね。

本多・正信や小西、青雷亭の店主に泰造爺、双嬢の同業者などのサブキャラに、

奥多摩、多摩、武蔵野にある舞台の設定画など。

泰造爺や配送業者の人々も出てくるとは。言葉だけで端折られそうなものなのに。

材質や階段の段数まで決められていて舞台設定が狂ってるんですが大丈夫か?

細けぇ。氏以外誰も知らないし気にしてないレベルだよサンライズさん・・・


私的最大の見所は武蔵さん以外の自動人形が公開されたこと。

初出かつ色つきなので見ない手はありません。

いやー皆さんべっぴんさんですよ。

ベルさんとマップ作ってた武蔵野さんはほっこりな絵になると感じました。

エピソード的にアニメではやらないだろうことがわかるのは残念ですが・・・。

彼女らは顔や髪型に留まらず体系にも個体差があるようですね。

統括下に置かれる各艦の自動人形のため統一規格なんかなーとか思っていた私には嬉しい設定。

氏の世界観に触れていると巨乳についてインフレを起しかねませんが

しっかり小ぶりの自動人形もいるのでご安心を。

そんな各艦の自動人形と比べても小さい方というのは・・・自分の目で確かめてみよう!

ちなみに一番好みなのは奥多摩さん。


電撃オンラインと上手いこと差別化しているんでついつい手にとってしまいます。

そろそろかさばるので境ホラ記事のスクラップブックを作る予定。
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